昨日は会社の忘年会でした。

個人事業の少人数会社なので、こんな忘年会シーズンど真ん中でも予約がとれてしまいます(笑)


今年の忘年会は、籠屋町の「鳴帆渡」というお店。

以前、友人から「かなり美味しいお店」と聞いていたので電話してみたのですが、運よく予約できました。


和食居酒屋なのですが、冷凍物と思われる食材が全く見当たらず、海老天なんて特大のプリプリです。

お店もきれいなので、接待やデートにも使えるお店だなと。

美味しかった。



今年一年、みんなお疲れさまでした。
はい、タイトルはウソです。

釣りより苦手です(笑)


でも明日はゴルフ。

どれほど苦手でも大人の付き合いってモンがありますので。。


寒いだろうな~。。


スコアはもっと寒いだろうな~。。


でも頑張ります。


朝5時半起きです。




・・・。





・°・(ノД`)・°・
そういえば、今年はイワシがまだよく釣れてるようです。

夏場は10cmくらいだったイワシが、この時期になると20cmオーバーの大型になっていることに驚きました。

さすがにあれくらい大きくなると、ちょっと釣りたくなってきます。


でもうちの奥さんは小さな魚を大量に捌くのがキライなので、イワシやサヨリを持って帰ると露骨に嫌な顔をされます。。(;^_^A


でも釣りたい。


でも持って帰れない。



誰か一緒にイワシ釣りに行って、ついでに僕の分を持って帰ってもらえませんか?(笑)


ウルメイワシはともかく、マイワシは美味しいですよぉ~


ちなみに僕は30日のお昼から空いております。


ぴえパパさん、オサムさん、いかがでしょうか?
今日は朝6時に起きて、7時半から釣り始めました。

仕事にこれくらいの情熱があれば・・・(笑)


釣り場は風もなく穏やかで暖かい絶好の釣り日和。

しかし到着してすぐ常連のおっちゃんたちから言われた一言。


「来るのが1時間遅いわ~」


見ると、ハマチが3本並んでいる。。


すでにナブラは去り、海面は潮の流れもなくなっている。

仕方なくハマチは諦め、真鯛の仕掛けに取り掛かるものの、さすがは休日、いい場所はすべて先客あり。


なるべくポイントに近いところに道具を構えるも、いっこうに当たりはなし。


そうして昼になり、真鯛を諦め、スズキを狙うためにポイント移動。


サビキ釣りをしている人の並びで、イワシを追ってくるスズキを狙う。


エサはゴカイ。


こんなこともあろうかと、あらかじめ買っておいた。


しかし今日はイワシもパラパラとまばらにしか釣れていない。


スズキを釣るならルアーでもいいのだけれど、昼までの真鯛釣り(坊主)で気力と体力が下がっているため、のんびり手抜き釣り(笑)



けれどそんな手抜きで魚が釣れてくれるはずもなく、14時すぎ、雨が降り出したところで納竿。




釣果はゼロ。(めずらしくないですが・・w)




のんびり鳴門に散歩に行っただけとなりました(笑)
おはようございます。

ウィークデーでは考えられない早起きですw

まだ暗いです。


いまから準備して鳴門に出発!

行ってきま~す^^
僕が鳴門の波止釣りの中で最も好きな釣りは、真鯛釣りです。

鳴門に限らず、真鯛は全国さまざまなところで釣れる高級魚ですが、鳴門の潮に鍛えられているせいか鳴門鯛は格別美味しく、刺身や塩焼き、ときには鯛めしなどで食しています。

鯛は底近くで活動している魚ですが、時期によっては中層で釣れたりもします。

鯛の仕掛けは、ウキ釣りがいいでしょう。ウキの下にマキエ用のカゴを取り付け、オキアミやアミエビなどをパラパラと落としながら誘う釣り方を僕は好んでやっています。
$鳴門堤防釣り三昧-鯛仕掛け

エサはオキアミが多いです。
針とエサを大きめのものを使うと大物が狙えますが、坊主になりやすいです(笑)

時期的にはオールシーズン大丈夫ですが、春先のほうがよく釣れます。
冬場はあまり人気がない釣りですが、ゴールデンウィークあたりになると真鯛狙いの釣り人たちで釣り場は賑わいます。

20cm前後の小さなものが多いですが、ときどき40cmオーバーの大物も釣れるのでやめられません。

$鳴門堤防釣り三昧
「波止釣り」とは、一般的に漁港のような足場がコンクリートで固められている安全性の高い釣り場での釣りを指します。

波止釣りで狙う魚のほとんどはシーズン物で、釣れる時期以外はぜーんぜん釣れなかったりしますが、1年を通じて何かしら美味しい魚が釣れるようになっているので不思議です。

わりとかんたんに楽しめる波止釣りですが、釣りが初めてならば夏~秋にかけてのサビキ釣りがおすすめです。

サビキ釣りは、仕掛けに小さな針が何本か付いてて、その一つ一つが疑似餌になっているので、いちいち針にエサを付ける必要がなく、仕掛けの下におもり付のカゴを装着し、そのカゴにアミエビを入れて海に落とすだけで、アジやイワシやサバなどが釣れるという極めてかんたんな釣りです。

その手軽さから多くの釣り人に愛され、子供から年配の方まで幅広い層で楽しまれている釣りです。

アジやイワシのような回遊魚は、回遊してこない場所では全く釣れませんが、よく回遊してくる場所でいいときに当たれば入れ食いになり、1~2時間でクーラーが満杯になります。

釣具屋さんに行って、「サビキ釣りをしてみたいのですが」といえば、釣具から揃えてもトータル2~5千円くらいで揃うと思います。

アジやイワシは料理好きな僕にとって最高の出汁の素ですが、釣りたてほやほやを天ぷらや塩焼きにすると格別に美味しいですよ。

一度道具を揃えておけば、あとは毎回100円程度のアミエビ代しかかからないので、家計にも優しいおすすめの釣りです。鳴門堤防釣り三昧
鳴門堤防釣り三昧
鳴門堤防釣り三昧


年の瀬なのに、なんとなくヒマになった。



なので、なんとなくブログを書いてみることにしました(*^▽^*)


何を書こうか?と考えるものの、釣りのことしか書くことがありません( ̄ー ̄;



ほぼ毎週末になると一人で釣りに出かけています。


場所は鳴門。観潮船乗り場近くで鯛やハマチ、あとはシーズンものを狙っています。



仕事はのんびり自営業。



釣り友達大歓迎ですビックリマーク