付き合うまで6
窓から高い段差の前に
変に似合わない石段があり
部屋へ
6畳にテレビとクローゼット
本棚にプレステ
押し入れがあり
きちんととゆうか
それしか無く
布団もしまってあった…
よく見ると
猫がいた
びっくり
あたしに来て
ゴロゴロ
相手『こいつは賢いからな…俺にしか慣れてない
可愛いわ~
』
あたし『名前は』相手『お前は猫を知らんのか
』
なんて小馬鹿に言われた
あたし『猫にねこっつ名前つける人初めて見た
』
あんまり警戒しなくて済んだ
話を初めて
家族は大丈夫か聞いた
相手『オヤジてばぁさんしかおらんし兄貴はあっちの部屋やし大丈夫』
へ~…
家庭が見えた
変に似合わない石段があり
部屋へ
6畳にテレビとクローゼット
本棚にプレステ
押し入れがあり
きちんととゆうか
それしか無く
布団もしまってあった…
よく見ると
猫がいた

びっくり
あたしに来て
ゴロゴロ
相手『こいつは賢いからな…俺にしか慣れてない
可愛いわ~
』あたし『名前は』相手『お前は猫を知らんのか
』なんて小馬鹿に言われた
あたし『猫にねこっつ名前つける人初めて見た
』あんまり警戒しなくて済んだ
話を初めて
家族は大丈夫か聞いた
相手『オヤジてばぁさんしかおらんし兄貴はあっちの部屋やし大丈夫』
へ~…
家庭が見えた
付き合うまで5
朝から
何を着ようか迷った
あたし16
相手21
どこにいくか知らないが
適当に
見繕って行った
相手『子供だな~』
あたし『じゃ~帰る』
相手『冗談冗談(笑)いくよ』
あたし『どこに』
相手『ホテル』
あたし『へ~』
相手『反対しろよ
』
あたし『どうせ行かないからべつに言わなくても…』
相手『1617には見えないよね…その落ち着きといい…』
あたし『ありがとう』
それからどこに行ったか忘れた
最後に相手の家に行った
何かあったら…
なんてあたしドキドキ…
流石に処女○だし
何か警戒
相手『別に何にもせんわ
そんな小便臭い子供
』
あたしイラっとして無言
相手『入れよ』
あたし『何であんたん家玄関あるのに窓から』
相手『俺いつも窓から出入りするから』
確かに…
縁側に何で靴が置いてあるかとは思ったわ…
何を着ようか迷った
あたし16
相手21
どこにいくか知らないが
適当に
見繕って行った
相手『子供だな~』
あたし『じゃ~帰る』
相手『冗談冗談(笑)いくよ』
あたし『どこに』
相手『ホテル』
あたし『へ~』
相手『反対しろよ
』あたし『どうせ行かないからべつに言わなくても…』
相手『1617には見えないよね…その落ち着きといい…』
あたし『ありがとう』
それからどこに行ったか忘れた
最後に相手の家に行った
何かあったら…
なんてあたしドキドキ…
流石に処女○だし
何か警戒
相手『別に何にもせんわ
そんな小便臭い子供
』あたしイラっとして無言
相手『入れよ』
あたし『何であんたん家玄関あるのに窓から』
相手『俺いつも窓から出入りするから』
確かに…
縁側に何で靴が置いてあるかとは思ったわ…
付き合うまで4
それから毎日
相手から電話
同じくらい知らない番号から電話…
出なかった
しばらくして
つい間違えたわけや無いが
相手の電話に出た
相手『珍しく出たね』
あたし『毎日かかってくる』
相手『無視したらそのうち無くなるよ』
あたし『ため息』
相手『遊ばない』
あたし『バイトと学校』
相手『日曜日』
あたし『みんなと一緒かい…』
相手『俺は違うよ
目的あってやから』
目的はやることない
なんて思いながら
家庭でも無言だったあたしは
暇だし
了解した
相手から電話
同じくらい知らない番号から電話…
出なかった
しばらくして
つい間違えたわけや無いが
相手の電話に出た
相手『珍しく出たね』
あたし『毎日かかってくる』
相手『無視したらそのうち無くなるよ』
あたし『ため息』
相手『遊ばない』
あたし『バイトと学校』
相手『日曜日』
あたし『みんなと一緒かい…』
相手『俺は違うよ
目的あってやから』目的はやることない

なんて思いながら
家庭でも無言だったあたしは
暇だし
了解した