ある日
『この方 これこれこういう現状だから この書類はストップだよね?』と
別の管理部署から連絡がスカイプで入る。
あれあれ本当だ。
これは 問い合わせてみますね。
秘書役の男性は言う。
『その人 手強いよ~気をつけてね~』
え?
本当に?
絶対?
クレーマーはクレーマーの印がついていて 特に配慮して接するよう ぴりぴり感
緊張感を持つこと。
それは大原則。
だかしかし。
私は秘書役の男性の言葉を疑う。
私の得意なメール文で お伺いと指示を仰ぐと。。。
きたー返信。
『いや本当に申し訳ございません内容・・・君の言う通りにストップして 内容をこれこれで処理して戴ければ 本当にお手間を取らせてしまい申し訳なく思う云々』
めっちゃ ええ人や~ん!
やっぱりクレーマーではない。
クレーム言うって中に
聞き方・言い方・接し方
態度にもこちらに問題はなかったのかい?
人をはなから悪人に仕立てようとしている 秘書役男性 君の心や態度はどうだったのかい?
生まれながらに 元々の悪人はいない。
悪者探しをしている人に 問題点は何もないのかい?
クレーマーは延々クレーマーなのか?
今一度
始まりの始まりにしてみよう。