【コリス】でたっぷりと美味しいランチを食べた後、

ランチの会メンバーと「献血行こう」ということになり

そのままGOロケット


というのも最近、輸血学の授業を受け、

「そういえば最近行ってないなぁ」と思っていたのです。


病院ではその献血のおかげで、たくさんの命が救われてきた

のを身近に見てきた私。


血管が細いショック!ため、行っても断られることが多かったのだけど、

今日はモリモリ食べてきたおかげか、血管もしっかり浮いていて

献血でき、よかった・・・ドキドキ


献血は身近な「移植」

人の善意でもって成り立つ治療の一つ。

これからも、時々忘れずに行こうと決意を新たにしたのでしたクローバー



ランチの会メンバーもともに献血した後・・・

腕はまだ止血中。。。






今日は知る人ぞ知るという、

美味しいと評判の洋食のお店に行ってきました~音譜

他の人によると、取材は受けないというお店らしいです。


そして予約が必須のお店とのこと。

もちろん、今回も予約しての訪問ですにひひ


周りは住宅街?で、静かな環境の中にあり、

学校から自転車をこいでゆるやかな坂道を

登ったりしながら到着自転車

おかげでお腹空き度はMAXメラメラ



注文を済ませると、登場した盛りだくさんのフランスパンに

一堂あ然・・・目

うーん、これは期待が膨らみますDASH!


そしてそして。。。一品目登場きらきら!!

「エビのチリソース」

辛さも本格的。

思わず、中華??と思ってしまうほど。

エビはプリプリキャハハ


そして・・・絶対食べようと思っていた

「豚とブルーチーズのカツレツ」

切る前から、ジュワジュワと肉汁&ブルーチーズが

中からトロトロと~ラブラブ!

ソースも味わい深く、赤ワインのコクが感じられました。

そしてブルーチーズ独特の臭みが嫌味でなく、むしろ豚とのコンビネーションであっさりと食べれちゃう感じですひらめき電球


そして・・・「マカロニグラタン」

器にたっぷりでこぼれ落ちつつの登場キラキラ

ホタテがゴロゴロと入っていて、魚介のうまみが

た~っぷりにこ


すべてのソースにパンを付けて食べちゃいましたが、

本当にどれも美味しいのですドキドキ


ランチの時間帯に付いてくるサラダ」

これは一人分なのですが、ボリューミィ~で大満足好

卵も固ゆでと半熟のちょうど中間くらいで、

ハムの下のポテトサラダもウマウマグッド!


ランチの時間にはパンかライスが選べて、

サラダがついてくるので、コストパフォーマンスも抜群アップ


なかなかこんなお店には出会えないと思います。

ご夫婦でされているらしく、お二人ともステキで、

奥様の笑顔がとてもステキでしたラブラブ


今度はワインワインを飲みつつ、また他のお料理も味わいたいなぁ合格

近々また行きたいと思いますDASH!



【今回は詳細は控えさせていただきます】





夏になると、より食べたくなる餃子音譜


デパ地下で見かけ、思わず購入。

オーーープンアップ


もともとここの豚まんが好きなのだけど、

餃子も普通においしかったなぁ。

中には具が多く、野菜のジューシーさも残っていました~


はぁ、ビール飲みたいビール



【551 蓬莱】 餃子 10個 260円

戦利品第2弾


こちらも【MARC BY MARC JACOBS 】 のもの。

80年代をちょっと意識して作られたものらしい。

後からのプリントでなく、もともとの布に柄が入っているそうです。

生地も柔らかくて、着心地としてはとてもgoodグッド!


ブルーと迷ったのだけど、「好きな色」と「似合う色柄」って違いますよね。

トップスはブルーグリーンの服も多いけれど、この柄に関しては

私にはブラウンの方でした合格


シャツを上から羽織ってもよし、中にTシャツを合わせてもいいなぁと

イメージが膨らみます音譜


こちらは水無月にひきつづき【仙太郎】 さんの

ぼた餅(きなこ)アップ

大丸の地下でゲットにひひ
【仙太郎】ぼた餅

一個252円で120グラムくらい。

食べればお腹いっぱいとなるけれど、

胃に応えすぎず、アッサリと食べれますグッド!


ちなみに仙太郎さんのぼた餅には

大葉が入っています目

アッサリ感はそれからくるものかも。。

でも食べている時にはシソ独特の風味はそれほど感じませんが。。。


周りはモチモチとしていて、全体的に柔らかめかな~

中の餡も水無月同様に甘すぎないので、ここは好きです~ニコニコ



豆知識・・・

もともとボタとは米の卑称らしく、出荷できない・売り物になりにくい

欠けたお米のことを「ボタ米」と称し、それで作った餅を「ぼた餅」

と読んだとのこと。

それをいつからか春秋のお彼岸の時にお供えすることになり、

春には牡丹の花ようであることから「牡丹餅」、

秋には萩の花の咲き乱れているようであることから「萩の餅」「お萩」と読んだらしい。

今は、春も秋も「おはぎ」というのが一般的だけれど、仙太郎さんでは年中「ぼた餅」としているらしいですひらめき電球