2月16日
私たちの母校でBlue Earth塾が
開催されました(*^^*)





私達1回生が今回の企画リーダーになり
私達にとっては始めてのメインになって
企画をする行事だったから
色々考えたけど不安な部分も、、

先生や先輩方に助けもらい、
この素晴らしい塾が完成したと思います☆彡

始まる前は個人的には久しぶりの
塾だったし、うまく出来るか不安で
すごく緊張したけど(>_<)

いざ始まってみると
だんだん生徒の顔つきが変わってきたり
して途中からは緊張がなくなって
本当に楽しかった!!!

企画会議をしている時は
みんな自分達に出来る事はなんだ?
と真剣に考え話し合っている姿は
いつも学校で見る松蔭生とは
なんだか違って見えたなあ♪
かっこよかった♪♪


発表になるとやっぱり松蔭生!わら
いわゆる松蔭のノリ?!わら
いい意味でね(^_-)
笑いを取り入れながらも、自分達が
伝えたい事をしっかり伝えてたし
こんな大人数の前で発表する機会が
なかなかないと思うから、貴重な体験になったんじゃないかなあと思う!


最後の挨拶の時のあたたかい拍手
嬉しかったしほっとしたなあ(((o(*゚▽゚*)o)))

みんなからの感想メッセージも
前向きな意見ばかりでうれしかったー

今回の塾を通して
みんなの意識が少しでも変わって
くれたらなと思います。


今回は新たな取り組みとして
H3にも手伝ってもらったあ
ありがとー!

収穫した事もあるけど反省点も
やっぱりあるので、今後に活かしていこう!

個人的にはなんか今回の塾を通して自信がついたなあ



Blue Earth塾in母校
本当に貴重な充実した時間でした!


なりより松蔭で塾が出来た事が
本当に良かった(*^^*)

ありがとうございました!!!

photo:01










iPhoneからの投稿
二回目のバトンが回ってきました。
3回生の紗穂です^^

新年あけましておめでとうございます(*^^*)

みなさんは、もう初詣行きましたか?
ってさすがにもう行きましたよね(・o・;)笑

私は紅白歌合戦が終って、1月1日になった瞬間に行ってきました!
いつも1月3日ぐらいになってしまうので、今年は早めに...^^

この季節に、お詣りしたり年賀状書いたりする風習が大好きな私は、日本人なんだな、とつくづく感じます。

ではでは、本題へ。最近のエコなこと。

私は就職活動中ということもあって、日頃から企業が行う環境活動にも興味を持っています。

企業のホームページにはもちろん、新聞や雑誌にも環境活動が取り上げられていて、
ここまで考えて、商品が作られているのか、と本当にびっくりすることが多いんです。

商品がつくられる過程でリサイクルが行われていることは、よく知られているかもしれませんが、商品をつくる工場自体の表面をすべて太陽光パネルにするなど、根本的な部分から考えて作られているんですよね。

こんなものまで作れるなんて人間はすごいなーとも思いますが、
この結果を招いたのは、人なんですよね。
なんだか、本末転倒なことをしている気がして、少し複雑ですね。

今はとにかく、根本的にみんなが変わろうとする姿勢をすこしでも多くの人に伝えていくのが一番なのかなっ(。・_・。)ノ

なんだか、ひとりごとのようになってきました!笑
ごめんなさい(;o;)

それではこの辺で。

次は二回生かなちゃんです^^

お久しぶりです。

福井です( ´ ▽ ` )ノ

今年もあと少しで終わりますね。
皆様は何か今年、印象に残ったことや成長できたな!って思うことありますか?

福井は去年と比べて、
環境が変わり世界が広がりました。自分が変われたのはもちろん、直さなきゃいけないところも発見できました。


来年はどんな自分に変わっていくのか楽しみです( ´ ▽ ` )

そうそう!
高校の方でもBEPが開始しましたね。今ごろ吉野合宿で素敵な人に出会い、一歩踏み出すきっかけを得ているのでは、、

私のバスケ部の後輩も参加しているらしく、とっても嬉しいです。

がんばれー\(^o^)/



ここで福井が考えていたことを述べさせていただきたいです笑


最近までレポート課題に追われ続けていました。

その一つに、貧困の輪を切るにはどうすれば?というテーマの課題がありました。


難しいですよね。

貧困

食べ物が足りない

児童労働

学校に行けない

大人になった時に学力がないため低賃金の仕事しかない

貧困

簡単に書いてしまいましたが、
もっと深く突き詰めれば
この輪は大きくなっていきます。

この輪を切るために
私たちは何ができるのでしょうか?

ここで、
私たちができること=支援
・学校を建てる
・鉛筆やノートを送る
・食料支援
・寄付

いろいろあると思います。
支援が続き

そして、『学校に行けない』
ということはなくなるかもしれません。

けれども、一つ切れたからといっても貧困の原因を解決しなければ
この貧困の輪は続きます。
一つのことがよくなったからといっても、この貧困の原因を解決しなければこの支援は無意味なんです。

一つの項目に対して集中的に支援をするというのは、

言い方悪いですけど
わたしたちの自己満足ではないでしょうか?

わたしはこの時に、すべて均等に支援していけばいいのではないかと感じました。


(まあ、ここでレポートを作成してる最中に考えこんでしまいました。あと1時間で締め切りってとこなのに笑)

支援ってむずかしいですね。


わたしはこのレポートを以下のようにまとめました。


貧困の輪を切るためには、貧困の原因を解明する必要がある。

わたしたちが一方的に支援をし続ければ一時的には解決するだろう。だが、これは彼らが『支援をしてもらえる』という甘えを芽生えさせ自分たちで改善する意識が育たないのではないだろうか。

ここで出来る適切な支援は、彼らの国や政治、生活や自然環境にあった方法で解決できる知識を与え一緒に支えていくことではないだろうか。

と、まとめちゃいました。笑

確かに、缶やビニール袋などの物資を送っても彼らはそのゴミの処理の仕方を知らないんです。
土に埋めれば土に帰ると思い、ゴミが増え続け環境問題にすらなってます!

一緒に解決していく。

このシンプルな答えが
1番しっくりきました。



述べてしまいました(~_~;)笑

皆様は支援って何だと思います?

長々と失礼しました!!


では、つぎのさほちゃんに
バトンタッチ♡


iPhoneからの投稿