オオカミ少女と黒王子

映画を見て感じたことを歌詞にしてます。



形あるものはいつかなくなってしまう
それなら一人で居ることを僕は望むよ

毎日すぎてく当たり前の寂しさになれてたはずなのに
君に触れることで僕は空を見上げられたんだ

君の隣にいることが いつしか当たり前になってた
素直になれずに君を傷つけてしまっても
また笑顔を見たいと願うんだ
君の隣にいたことが いつしか特別な日々になってた
素直な思いを認めることが怖いから君を遠ざける
それでもこの手は離したくない