『次元界』の定義の仕方
今まで、次元界はいくつあるというのを3パターンほど聞き及んできました。[全部で]・9次元・13次元・16次元これらは同じものを指すはずなのですが、定義の仕方が違うために何れが正しいのか?みたいなことになっていると思います。これらの定義の仕方について大分理解が進んだのでシェアしようと思います。私の憶測が多分に含まれているので参考程度にお願いします。【前提】次元界の定義は惑星単位で、そこに住む人々の意見の一致で定義されるようです。住人と言ってもシャンバラの構成員とかですね、三次元の地上人に解かる分けないですから。惑星ごとに人類の思想信条などが大きく異なるので、次元界の定義は【惑星単位の正しい見解】が存在するようです。これは少し考えれば理解できると思います。隣の惑星でも環境が大きく異なる火星や金星の人々と、思想信条が同じになるとは思えませんからね。その相違から来る【答え】も違って来るわけです。とは云え、次元界に関しては観ているモノは同じなので、定義の仕方が違うだけですね。【前提:次元界図】図は銀河連合が使っている次元界図です。(コブラ情報から)三角形がいくつかありますが、今回の要点は太い横線なので三角形は無視してください。太い横線によって次元界は大枠で7つに分割されています。この太い線の位置には『光の障壁』があって、闇の者が次元界を上がって来れないようになっているようです。悟りの言葉に、『光を見、光に入り、光となる』というものがありますが、この『光』が障壁を超えるときに観るキラキラのことを指しているようです。【本題】三種類の定義の仕方を分析してみます。・9次元大枠の次元界は7つに分割されていますが、一番下を『三次元』と定義すると、その一つ上が『四次元』になります。そうすると一番上は『九次元』になりますね。分析が当たっているなら、シンプルな定義です。・16次元この動画とチャンネルの他の動画の視聴をお薦めしたいのですが、このハルさんの説明から次元界図を解析すると、各大枠の次元界には、それぞれ『物質層』『エーテル層』があるようです。この説明だと、今言われている地球アセンションの話もピッタリ繋がります。何故なら、私たちが五次元にアセンションしても肉体に転生したままだからです。つまり、次の『アストラル界』にアセンションしても初めから物質層とエーテル層があるということです。で、本題に戻ると、大枠の7つの層のうち、物質層が奇数で三から始まるなら、一番上は15+1で、16次元ということになります。物質界 3,4アストラル界 5,6メンタル界 7,8ブッディ界 9,10アートマ界 11,12アヌバーダカ界 13,14アディ界 15,16上の次元界図の左側にも、『宇宙の物理的次元界の・・・』とあるので、各次元界に物質層があることを示唆していると見ることが出来ます。~~~~~~~~~~~別視点九次元界から上が神の領域だそうです。佛教から、『涅槃に佛(ほとけ)が居る = 神が居る』とすると、上記でブッディ界が九次元なので辻褄が合います。・13次元基本的な考え方は16次元と同じです。相違点は、一番上の次元界『アディ界』は創造神のみが存在している次元界のため私たちには関係無いのと、科学的定義を必要とする物質層の視点で次元界を定義した場合、13次元という表現になると思います。若干苦しいですが、そんな感じかなぁと💦