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日常生活

何気ない日々こそ宝なれ。

In our life, we sometimes have to choose the only one.


Today's lunch, a place to go, words to say and even a boyfriend(I've never faced such a situation, though.)


And sometimes, the choices are two and you have to choose one of them.


At that time, what's the criteria?

Where should we give priority to?

Or are they really mutually exclusive?


SATCみたいな英語のコラム風に書こうとしたがすぐ挫折(笑)


無理ぃ~。


病院選びと人生設計をくっつけて考えすぎなのか?


この選択をしたらどんな未来が待っているのだろうか、と考える。
思い通りには行かないとわかりつつも考えてしまうのが私。




人生は選択の繰り返しだ、と唯川恵の小説の中で出てきたけど今になってその意味がずしり。

そのときは高校生かなんかで、ふーん、って思っただけだったけど。



でも欠落してた見方を友達に補ってもらってありがたかった。

持つべきものはやっぱり友と思った一日。






私にとって大事なものは何かってことだよね。


今日は意を決して整形外科に行って来ました。


肩のストレッチをしてたら


ブチッ


と怪しげな音がしてだんだん痛くなってきたため。



可動域に制限なしでした。



まぁとりあえず肩のレントゲンだけとっとこか~といわれ取ったら


「肩は大丈夫そうやけど、腕の骨が細すぎますよ、お嬢さん(とはいってない。」


といわれ


「スキーでこけて手をついたらポキッと折れて、しかも細すぎて釘打てないよ、コレ。」



というので


どうすればいいんですか?!と聞くと


「骨粗鬆症にならんように閉経前までにせいぜいカルシウムを蓄えておくことだな、まぁ今さら太くなりはせんけど。ケケケ(とはいってない」



脅しアドバイスが。



がーん。成長期とっくにおわっとるがな 354354

っていうか誰か早く教えといてくれへんのん・・・


確かに細かった、っていうか子どものX線ってこれぐらいやったような・・・汗



そのうちフォサマック(だっけ・・・)とか飲むんやろうか。ひょー。



あ、でも「骨粗鬆症予防に!」とかいうCaサプリとみせかけたスパムコメントはいらんよ。

マスク詐欺にひっかかったとこなんで><



日記を書くものの、だからどうしたん?と自分でツッコミを入れてしまい、消去、というのを繰り返してます。笑


今日は意を決して、だからどうしたん?シリーズ。




最近、自分が洗濯好きだということに気づく。

一人暮らしの時もハワイの時も洗濯をしないと気が済まなくて、


ハワイの時は洗濯機が台湾の子の部屋の前にしかなくて、彼女が睡眠不足で昼寝してる時に洗濯機を回したので「寝られない><」苦情が(ゴメン・・・。知らんかってん。)



洗濯する物が溜まってくるとなんだかテンションも下がるというやっかいな不思議な関係。



晴れた日に洗濯物を干すのが大好きで、シーツをばさって広げるのがいいなぁって思う。


あと、衣替えの時に服を全部あらって、干して、乾いたのを箱に詰めるのも好き。


衣替えするぞ、って動き出すまでが遅いんだけど(笑)



たぶん料理、とかの方が将来役立つんだろうなぁ。

胃袋をつかむべき、って教えられたし。笑


でも洗剤の香りがふわっと香るシーツだってきっとattractiveに違いない!と信じたい。


どうですか?あかん?笑

いい感じにいっぱい寝てます。これで来週からの授業で起きてられるのかしらぁ。笑



こういうときに学生の鏡は勉強するんだろうけどねぇ。

私は服を買いたい欲求と戦ってます。

ハワイから帰ってから強い色の服が欲しくて、私の服は白と黒が多いので困ってます。

だからぼへみあ~んなのを買いたいのに、豚さ~ん><

早く収束せんかねぇ。



久しぶりにディベMLを読む。

そういう話になってるのねぇ、と面白い。

しばらくぶりやからついていけへんやろうなぁと思いつつ、今度は部室に潜入するぞ~。




来週はみんなに会える☆めっちゃ楽しみや~。


あっという間でした。1ヶ月とか短すぎるよー。

でもやっぱり日本がいいです。夕方にお散歩したり、スーパーのレジの人も怖くないし。笑


振り返ってみて思うのはアメリカの学生がチーム医療で果たす役割の大きさ。

彼らは毎日担当患者さんを見てカルテ書いて、研修医と同じことをして、出来ないのは薬とか退院とかのオーダーのみ。そのオーダーも学生が書いちゃって、研修医がサインする、という仕組みです。

薬も自分で量まで決めるから患者さんの管理の意気込みが違うなぁ、と思いました。日本だとうちは、病気を診断して、治療はあんまり考えてなかったけど、それじゃぁただの勉強になってしまっていて、勉強したこともすぐに忘れちゃってました。


しかも学生もチームの治療方針に口出ししてる(これはEBMが行き渡っているから学生でも論文を紹介すれば先生も素直に受け取れるからかも)。



うちらがポリクリで見学している間に彼らはめきめき力をつけてるんだなぁと思いました。

でもそれを日本で導入するのは難しいと思います。

少なくともうちの大学は臓器別内科を2週間とか1週間とかで細切れに回るし、なれたころに次の科になる。

あとアメリカは医学部に入る前に別の大学を卒業するので、その間にしっかり学生を満喫しているし、医学部入る時点で22歳。

職業訓練学校みたいな感じになってるんだなぁ、と思いました。


 システムが違うので、一部で議論されているようにインターンを卒業前に導入しようとするのは時期尚早だと思います。

 特に労働時間が決められていない状態で導入しないで欲しい。

 研修プログラムを総括している団体が、研修医は週80時間まで、と決めていて、それに違反するとそのプログラムが取りやめになります。


 学生も1日オフは取ることになっているし、当直も10時までと決まっている。

 そういう整備をしてくれないと、昔の日本みたいなインターンただ働きみたいなのになるんじゃないか~と思ったり。ちなみにアメリカで出会ったインターンたちは一年目の研修医と同じくらいの給料でした(が、物価の高いハワイでは結構きついそうな)。


というわけで、姿勢を見習うことが一番現実的かなぁと思いました。

患者さんのthe only doctorやと思って考える。




 そしてDr.Tokeshiの道場は後日。

ほんま入院患者さんが多すぎて、消化不良な感じで残念でしたが、spiritはもらってきました!!