ベッド 、先日も紹介したExtra ベッド

奥の棚の中に収納されます

ベッドルームのテレビ

なぜか飾りの絵が テレビの後ろに隠れています



昼寝してから写真撮ったので

クシャクシャですが

ちゃんときれいな 美しいベッドメークでした。


Westin はヘブンリーベッドという

世界一というベッドマットとシーツを使っていることを

売りにしています。

最初に横になった時の感じは

確かに気持ちよいですね。

お部屋は696 でした

タワー棟のいちばん海寄りの 角のお部屋です




入るとすぐがLIVING。

家具と 装飾の 統一感は美しいです。

Living の一番奥にはEXTRAベッド

ベッドはダブル以上の広さ。

使わないときは壁にしまえます

くつろげる雰囲気のリビングで

窓全開で 海みながら

かなりの長い時間ボーっと

していました。


古くからあるものを大切にしている


印象です。


このエレベータも かっこいい

階数表示が アナログでした。 ゆっくり動くのが優雅

これは新しい棟のエレベータ。

この写真からは伝わりませんが、いい渋さがあります




吹き抜けのエントランスホール↑

広い廊下

そして何より一番が

波の音が聞こえる  お部屋の景色

高層階より 海が近く感じられる低層階がお勧めと思います





夜は 波の音と 生ジャズを 

部屋のテラスで楽しみました。

今までは シェラトン モアナ サーフライダー

だったのが

去年から


  ウェスティン モアナ サーフライダー に変わりました。



もともとWaikiki では トップレベルの ホテル なので 期待は大です。






ハイヤーで 入口につけると 


サングラスをかけた やや コワモテの ベルボーイが 

迎えてくれます。

またそれが なんともカッコイイ!




ライオンがところどころに 迎えてくれていました

部屋は海にせり出すよな場所で 景色は抜群


フルーツたちと メッセージカードも

 出迎えてくれました


こんなちょっとした 心 が嬉しいものです




渋~い 映画が見たくて


これを見ました。



 映画 ダージリン急行


予想通り しぶーい 映画でしたが



おもしろかったかというと。。。


正直 よくわかりませんでした。


何人かに一人は 

おもしろいというかもしれませんが


私には 難しかったのでしょうか


頭は 単純ですので。



それでも


映画を見る 昼寝をする 何にもしないをする、


という、とても贅沢で しあわせな時間を 


過ごせました。


この幸せが 一瞬でなく 余韻を持って


ずっと続けばいいのに、


と 思います。


現実には 戻らないで いられれば いいのに ネ


  はーと