青「…3分待っててくれたら覚えてくる。3分待てる?
(客「待てるー」)
青「お前らじゃねーんだよ!ステージ上の話だよ。大事なサミットが開かれてるんだよ。あんたら何万年でも待ってなさいよ!」
研「じゃあ待ってる間喋るか。今日はまこさまが喋ります!」
誠「俺喋っても面白いことないんだけど」
研「しばらく会えないよ」
誠「来月?1日?ああ!」
研「11/1があって沖縄かな。沖縄旅行全然人が集まってないらしいですよ。
沖縄行く人?まことと泳げるよ?海は無理かもだけどプールとかさ、あるんじゃない?」
誠「俺腹出せないよ」
研「みんなまことと泳ぎたくないって!」
石「本当に練習してた!(青さんの様子を見に行ってたらしい石井さん)」
研「秀仁くん沖縄行きたいんだよね?」
石「行きますか?」
研「メンバーだから行くよね。色々やること考えてるから!秀仁くん函館半分くらいしかいなかったよね?沖縄終わったらしばらく会えないよ?会える機会はあるのにね。来ようとしてないよね。
青さんはワンマンあるんでしょ?秀仁くん行くの?」
石「教えてくれれば行くけどね。誠さんは出るらしいよ」
誠「え、言っていいのかな?」
石「そこ隠す必要あるの!?」
誠「俺は別にいいんだけど。動員増えるわけじゃないし」
研「でも俺も教則本売るために秀仁くんに歌ってもらったからな。卑怯だよね」
誠「俺は呼んでくれないじゃないですか…!」
(青さん戻ってくる)
研「青さんがギター間違えそうになったらみんな口でギターやって!」
14.青春狂騒曲
石「シーケンサーはないんだね。用意されてなかったんだね。すっげー寂しいなーって。ギター間違えたら、ね…キツイなーって」
青「必死ですよ!あー緊張した。」
研「青さんもだけど完璧に歌える秀仁くんがすごいよね。
秀仁くん自信があったんでしょ?誘導されて乗せられた感じだけど。」
石「俺cali≠gariの曲は結構知ってるんですよ。」
青「そういうことは目の前にあるカンペがなくなってから言ってちょうだい。全曲あるじゃない!!私も欲しいわよ!
言わせてもらうけどそんなことしてるのあなたと桑田佳祐くらいよ!!」
石「櫻井敦司さんは両側にありましたよ。」
青「存在が神だからいいのよ!あの人は歌詞なんて覚えなくていいのよ!」
研「青さんも神じゃないですか。桜井あ、まで一緒じゃん。」
青「やめてください。恐れ多い」
(客「待てるー」)
青「お前らじゃねーんだよ!ステージ上の話だよ。大事なサミットが開かれてるんだよ。あんたら何万年でも待ってなさいよ!」
研「じゃあ待ってる間喋るか。今日はまこさまが喋ります!」
誠「俺喋っても面白いことないんだけど」
研「しばらく会えないよ」
誠「来月?1日?ああ!」
研「11/1があって沖縄かな。沖縄旅行全然人が集まってないらしいですよ。
沖縄行く人?まことと泳げるよ?海は無理かもだけどプールとかさ、あるんじゃない?」
誠「俺腹出せないよ」
研「みんなまことと泳ぎたくないって!」
石「本当に練習してた!(青さんの様子を見に行ってたらしい石井さん)」
研「秀仁くん沖縄行きたいんだよね?」
石「行きますか?」
研「メンバーだから行くよね。色々やること考えてるから!秀仁くん函館半分くらいしかいなかったよね?沖縄終わったらしばらく会えないよ?会える機会はあるのにね。来ようとしてないよね。
青さんはワンマンあるんでしょ?秀仁くん行くの?」
石「教えてくれれば行くけどね。誠さんは出るらしいよ」
誠「え、言っていいのかな?」
石「そこ隠す必要あるの!?」
誠「俺は別にいいんだけど。動員増えるわけじゃないし」
研「でも俺も教則本売るために秀仁くんに歌ってもらったからな。卑怯だよね」
誠「俺は呼んでくれないじゃないですか…!」
(青さん戻ってくる)
研「青さんがギター間違えそうになったらみんな口でギターやって!」
14.青春狂騒曲
石「シーケンサーはないんだね。用意されてなかったんだね。すっげー寂しいなーって。ギター間違えたら、ね…キツイなーって」
青「必死ですよ!あー緊張した。」
研「青さんもだけど完璧に歌える秀仁くんがすごいよね。
秀仁くん自信があったんでしょ?誘導されて乗せられた感じだけど。」
石「俺cali≠gariの曲は結構知ってるんですよ。」
青「そういうことは目の前にあるカンペがなくなってから言ってちょうだい。全曲あるじゃない!!私も欲しいわよ!
言わせてもらうけどそんなことしてるのあなたと桑田佳祐くらいよ!!」
石「櫻井敦司さんは両側にありましたよ。」
青「存在が神だからいいのよ!あの人は歌詞なんて覚えなくていいのよ!」
研「青さんも神じゃないですか。桜井あ、まで一緒じゃん。」
青「やめてください。恐れ多い」