大学入試期間スタート!
1月14・15日はセンター試験
1月半ば~2月上旬は私立大学一般入試が目白押し
2月25日から国公立大学前期試験開始

受験生のみんな、
自分が勉強してきた量と内容に自信を持って、行ってらっしゃい!!

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今日校舎に来てた受験生の持ってた“うかるぴす”
…おいしく頂きました♪←また。
年末年始、たくさんの年代・職種の人とお話してきました。
話題が色々ありすぎてまとまらなかったので、自分の中で再認識したことをポチポチ書いてみます。

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普段予備校で働いているため、いつも自分の目の前にあるのは「第一志望合格」の文字。
もちろん、第一志望の学校に入学してほしいと強く思っています。
ただ、それだけを追いかけて指導にあたることは違和感を感じています。

第一志望に合格すればそれでいいのか
考え抜いて導き出した志望大学なのか
その学校へ行って何を得ようとしているのか
勉強を合格を得る為だけの手段と考えていないか
高得点を取ることだけを考えていないか
受験科目以外の勉強は必要ないと考えていないか
…等々。

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大学卒業後、社会に出ると人は自分の働いている分野の「プロ」として周囲から見られるようになります。
それは医者も教員も営業も事務職も主婦も関係ありません。
それぞれの世界における「プロ」です。
国家試験突破の必要な職業も有りますが、テストを突破するだけでプロでい続けることはできません。

各世界のプロとして存在し続けるためには、好き・嫌い・得意・不得意という感情や特性だけではなく、
+αの努力をし続けなくてはいけないと思います。
***“この人スゴイ!”と思わせる人って、自分の専門分野+αの知識が豊富で新しい事に対して興味津々なことが多い!!
***例えば、洋服のコーディネートと買う人の髪色肌色、着用する場面を考慮して1番その人が映える商品を勧める店員さん…とかとか。


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「大学受験は、目標に向かって努力し続ける練習の場」
それから、
「勉強は苦しいだけのものではなくて、とっても楽しいもの」
だと思います。
ただ、入試が近付くと結果に注目しすぎて、ついその軸がぶれてしまいそうになります。
この極々当たり前な軸をしっかり地面に突き刺して受験指導していこうと思いました。
ん、なんか最後小学生の作文みたい…。
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久しぶりに真面目記事書いた!
だってセンター試験まであと4日だし!!

がんばれ受験生!
がんばれ糸魚川校舎のみんな!!

14日の早朝に上教大に出没するよ。
ちっちゃいけど探し出してね!!
2日間の特訓完了した。成果出ますようにおねがい
卒業生が実家帰る前に校舎に寄ってくれた。うれしいにゃ
校舎目前のつるんつるんに凍った道で転んだ。おしりいたいううう
2011年仕事納めの日はこんな日でした。

ちぃにっき
また素直に頂戴してしまった苦笑
おいしくいただきましたにへ