さっそく読んだ報告第1弾。
『子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!』
(林成之 著、2011年1月、幻冬舎新書)
著者の林先生は北京オリンピックのときに水泳日本代表に助言してた方。
タイトルだけだと子育て本に見えるけども、ちょっと違う。
*大人も才能をまだ伸ばせるんだよ!
*脳の仕組みを認識してればね!
*でもって仕組みを使いこなせればね!
*この脳の鍛え方試してみ!!
みたいな内容
要は
“好きこそものの上手なれ”
と言いたいのだとざっくり解釈
眠たいと解釈も大雑把だなー。
いつものことかー。
眠たさ関係ないかー。
さて、
どの教科も“おもしろい”ってなるためには何すればいっかなぁ。
んー……、ん。考えよ。

