さっそく読んだ報告第1弾。

『子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる!』

(林成之 著、2011年1月、幻冬舎新書)

著者の林先生は北京オリンピックのときに水泳日本代表に助言してた方。


タイトルだけだと子育て本に見えるけども、ちょっと違う。

*大人も才能をまだ伸ばせるんだよ!

*脳の仕組みを認識してればね!

*でもって仕組みを使いこなせればね!

*この脳の鍛え方試してみ!!

みたいな内容しゃきーん


要は

“好きこそものの上手なれ”

と言いたいのだとざっくり解釈あんぱんまん



眠たいと解釈も大雑把だなー。

いつものことかー。

眠たさ関係ないかー。


さて、

どの教科も“おもしろい”ってなるためには何すればいっかなぁ。

んー……、ん。考えよ。

本棚整理ちぅ。

読んでいない&また読みたい本を積み上げたら…

1mくらいになったえ゛!

案外多いな。


休みの日使ってぼちぼち読もっかな。


しばらくブログが“読んだ報告”になりそうな予感にゃ

私、予備校の校舎長してます。

そんなこんなで(?)

校舎の余っているスペースをどうにかしようと奮闘なぅ。


入口入ってすぐに何にも使ってない広ーいスペースがあるんです。

まぁ、センター近づくと受験生たちのステージになるのですよ。

ぃゃ…ステージになることは特に問題じゃないんだけどもね。

気晴らしは大事ですよ!うん。


ただ、ちょっと…

気晴らしの規模が大きいというか…

本格的というか…

そこまで回らなくても…

人間タケコプターとか開発しなくても…

あと、5人とかでアリゴリズム行進しなくても…みたいな?


というわけで、受験生のステージは自習スペースに改造っ!

まだ途中だけど、結構いぃ感じ(・ω・*)

さて、どんな雰囲気に変わるかな~。