繁華街の底辺が教えてくれた事一羽のハトが目の前に「なにかおかしい」背筋が凍った活気がある繁華街の地面に横たわるハトをみて怖くなった死が目の前にあることを僕は、、なにごともなく通りすぎる人たち僕も通りすぎるそのひとりもし僕がハトだったらオレも死ぬんだな死が目の前に在ることで気づいた道理がんばろういつ死ぬかわからないこの人生毎日全力で生きられる自分になるために今、この時、この瞬間を生き抜いてみせる