特に予定もなく暇なので昨日に引き続き第2回。

 

今回はこれからの季節にぴったりな「Can't Stop Shining」。彼らの2ndミニアルバムのタイトル曲だ。

 

真夏の青い空や眩しい太陽が感じられる爽やかで希望に満ちたメロディと歌詞は

 

まさにTEMPESTの象徴的な曲だ。

 

聴いていると自然に気分が上がり踊りたくなる。

 

一番好きなステージはサムネイルからして爽やかさMAXのこのステージ。

 

 

紫、ピンク、黄色の三色の花で装飾されたステージはまるで夢の国のようで

 

キラキラした日差しのような照明とTEMPESTたち自らの輝きとでさらに眩しく

 

この空間すべてが輝いている。そして花びらまで降ってくる。

 

私の部屋もこんな感じにしたい。

 

デビュー曲のBad Newsもだが、この曲もMVのシーンと同じようなセットを再現している。

 

韓国の音楽番組はそれが凄い。ステージ構成、衣装、メイクも全て合わせて

 

曲の世界観を完璧に演出する。(事務所の資金でかなり差はあるのが現実だが、、)

 

今回からはステージのなかでの各メンバーの一番いいシーンを完全に個人の好みで紹介していく。

 

 

まずは一番はじめに出てくる真っ白いヒョク。

 

こんなに爽やかなことってある?? 世界中の爽やかさを集めたような顔。

 

個人的にしょくぱんまんに似てると思うのは私だけだろうか。

 

 

次はテレ

 

黒髪が一番すき。(2回目)かわいい。ただただかわいい。

 

この曲の時ずっとニコニコでかわいい。

 

次はルー

 

正直彼はどの瞬間でもかっこいい。元の顔が好青年。

 

初期のほうは茶髪で前髪があったから熊みたいでかわいいイメージが強いけど

 

現在のルーさんはとんでもないことになっているのでそれはまたのちのち。

 

 

4人目はウンチャン

 

ブリッジパート担当と言えるウンチャン。TEMPESTの場合、曲のブリッジは

 

ウンチャンの顔面無双タイムとも言い換えることが可能。

 

彼はあまり表情が変わらないのだがそこもまたいい。

 

次はハンビン

 

うん、ハンビン。これがハンビンです。太陽よりも明るい笑顔。

 

一生笑顔でいてほしい。笑顔でいてくれないと困る。

 

次はヒョンソプ

 

この曲はダンスが忙しいので上手くスクショができなくて申し訳ないのだが

 

彼も黒髪がよく似合う。目が好き。

 

最後はファラン

 

この曲のラスサビ部分のファラン。このパートの

 

「消せない太陽のように 終わりなく燃え上がってほしい」

 

という歌詞が凄く好きで何度でも巻き戻したくなる。

 

以上、今年の夏は沢山TEMPESTの「Can't Stop Shining」を聴いてほしい。