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近況報告のみです。
本日の14:30頃に無言電話がありました。
相手はレッドだろうか…。
もしかしたら、神奈川県のY市に住む息子のレッド1に先に届いたかもしれない。
速達にしなきゃよかったかな。普通郵便で送ったレッドには明日届くであろう。
レッド1は届いた郵便物を読み、きっと母であるレッドと話し合うはず。
その連絡を受けたレッドは憤慨し、感情のコントロールを出来ずに電話をかけてきたと判断して間違いないと思う。
過去にも無言電話はあった。
祖父が入院中である平成17年始め辺りから、月に一回程度。もちろん非通知で。
そして遺産分割協議書を作成し、落ち着いた頃にはピタっと止まった。
月に一回程度というのが憎い。
頻繁にかけて被害届けを出されれば、電話局には非通知でかけてもバレているから発信者が誰なのかすぐにわかる。レッドはこのことは知っているだろう。
レッドは自分の感情を基準に生きている。
自分が世の中の中心だと思っている。
「私がこう判断したからそのようにして」というタイプ。
息子に対しても、同じように操ろうとしているかもしれない。
にも関わらず、今回は俺がレッド1に対して「レッドを説得して欲しい」なんていう手紙を送ったものだから、脇役1が、監督・脚本・主役の私に無断で脇役2を動かそうとしてることに怒り、
『私はそのような脚本は書いていない』
『自分勝手なブルー2め・・・、きぃ~~~』
『無言電話してやる!』
となったと思うし、そう考えるのが自然だと思う。
俺が思うに、レッドのように感情を基準に生きている人は的確な判断が出来ず、判断を誤ることが多いかと思う。
それだけで人生において損をしてるはずなのに、そこには目もくれない。
なぜならまずは自分の感情が基準だから。
自分が快か不快かで判断しているので、快なら正義・不快なら悪、という図式が成り立つ。
ただこれでは人のことを全く考えていない自己中心的な人である。
でもこれこそがレッドなのです…。
普段は頭の回転が早いのだけど、こういう所では考え方が浅いし先を読めないのが救いだ。
こういう女性は、子供が出来たらマザコン息子やマザコン娘を育てやすい。
詳しくはタレントのケビン・クローンのブログ
(悪女を科学するシリーズ)に書いてあります。
彼は精神医学や心理学を詳しく勉強しているので、リンクしておきます。
レッド1・・・。
俺は、あなたから先に母親(レッド叔母)に連絡しなければいけない内容の手紙を書いた。
うまく母を説得して欲しい。
そして、実家の実権を握っているのは母親(レッド叔母)ではないと説得して欲しい。
実家離れをするように説得して欲しい。
俺は期待するのみです。
それでもできなかった場合は…、
したくはないけど俺はブルー家を守るために、レッドの問題を片付けるために首を突っ込むしかない。
レッドに対して説教を続けるしかない。レッドの精神を破壊するつもりで取り掛かるしかない。
レッド1にも、これくらい強い精神力があるといいのだが…。
ただ気になるのは、レッド1はおとなしい性格なので母に反抗できるであろうか。
うーむ、母(レッド)は手ごわい、それでもレッド1には頑張って欲しい。
ここまで書くと、私ブルー2のことを恐いと感じる人がいるかもしれません。
でも私はただ、平穏な生活がしたいだけなのです。
そして私の基本的な考えですが、幸せは皆で分けましょう・つらいときは皆で頑張り切り抜けましょうということなのです。
なので『自分だけが特をしてもいいじゃん・誰が損をしても興味ない』という人には嫌悪感を抱きます。
そんな感じなので、他人に損をさせてまで自分が得を得ようとする気持ちが伝わってくると、俺はそういう人は好きになれません。
俺は本来、性善説を信じたいです。
人を信頼しながら生きていければ、これほど幸せなことはないと思います。
でも残念ながら、これを悪用する人もいるのが現実です。
レッド叔母がこれに当たります。
詳しくは本ネタで書いていきます。