ですよ。
明日から学校ですねえ・・・・・・・。
勉強勉強だ。
あと数ヶ月しかないのだから!頑張るしかない!
受かったらハジけまっす!!w
大幅にイメチェンしたいし、音楽活動がしたいです。
その思いが募りすぎて、皮算用ばっかりしてます。すっごく痛いです。
その前にやるべきことがあるって
わかってるんですけどねー。どうしても楽しい方に行くのが人間ですね。
ふはははははは。頑張ります。頑張る。頑張ろう。
だから焦るな自分。今からできることなんてない。終わってからだっつって。
ぎゃああああ あああ音楽っ!音楽っ!
Q10最終回でしたね!
やばい。泣きました。やばい。久しぶりの号泣です。
最初はロボットドラマとかありきたりwと少し馬鹿にしてましたが、最後までどんどん惹き込まれた。
【ここからネタバレかなっ?】
未来の奥さんの容姿とQ10の容姿が同じだっていうのは声でわかってたのだけど、
実際そうなると色々とすごい。
奥さんがQ10でQ10が奥さんで。
平太が恋していたのは結局は奥さんで、Q10のことは忘れちゃうけど奥さんはQ10だから・・・・・・・
と時空絡んでる系は考えれば考えるたびに面白い!
しかしせつない。
多分その切ないと感じるのはQ10と奥さんはやっぱり性格が違うと感じるからか、少し別人っていう認識が自分の中であるためかも。
平太が恋したのは奥さんじゃなくて順番で言えばQ10が先なんだから(というとまたこんがらがるけど。)
せつないから奥さん、Q10未来に送るなんてひどいよ!と思っても、奥さんがQ10を送らなければ平太は奥さんには出会えなくなるし。
うーん。
こうやって一人悶々させられてるのはまんまとドラマ制作の罠にハマっているということか。
とにかく、良いドラマでした!w
年齢がまさにドラマの人々と同じ年齢なので、色々と自分が見失っているものを感じさせられた。
しかも毎回毎回色んなものを思い出させてくれるのはすごかった。
そして最終回での「世界を愛せ」とか、「今は見えなくても実際そこにある」とか、胸にぶすぶす来て泣きました。
木皿さんでしたか?脚本家さんすごい。
こんな話書けるのはすごい。
今すごく幸せな気分です。
