人気の0602002タイプにガールズ専用のボデーが追加されました。サイズG-SとG-Mで色は写真右がライトピンク、写真左がバナナ色で価格は¥3.990税込です。ガールズ専用ボデーはショート丈で袖が短く、肩下がりが付いています。
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パドルボードMEL9.5 ライダー MEL SURFBOARDSチームライダー本橋、ウインドサーフィン界で今や実力No.1ともいわれる本橋選手のパドルボードライデングシーン。風が無い日のトレーニングの一環としてMELパドルボードの開発とMEL サーフボードをライドする。写真は9.5パドルボードとクイックブレード社のカーボンパドル。スタイロ カスタムのパドルボードは軽く強く回転性に優れる、またクイックブレード社のスタンドアップ用カーボンパドルは軽く強く、長時間のライデングでも疲れない、重量は約650グラムだ。
こちらは本橋くん用のMEL SURFBOARD7.6feet スタイロのレジンカラーのサーフボードでテイクオフが早く、驚くほど乗りやすい。シェーパーDAVE MELのシェープ技術が光る1本で、本橋くんが6月にマウイで乗り回し、現在は日本で愛用しているボードだ。
7/30日、福島県 勿来海岸にてMEL ビーチボーイスタイル用 10feetをライディング、スタイロのハンドシェープのカスタムボードは、軽く動きもクイックで、夕方の短い時間であったが、楽しい時間を過ごせた。MELの10feet パドルボードはバランスが良くビーチボーイスタイルが本来の目的で作られたボードで有るが、波がトロイ時には、ビックサイズのサーフボードとしてもかなりのポテンシャルを見せる。サーフボードとパドルボードと両方、使えて使用機会が多いボードだと思う。(写真、MEL チームライダー YH)
茅ヶ崎、トーインサーフィン練習会7/4、茅ヶ崎Hosoii Surf&Sportsさんのトーインサーフィン練習会に主席させていただきました。日本では、まだあまり見かけないスポーツですが、マリンジェットを使ってサーファーを引っ張り、波にテイクオフするときにロープを放し、サーフィンする、沖のアウトリーフのブレイクをゲットする。波が大きくなるればなるほど、テイクアフじには、それなりまスピードが無いと、テイクオフできない!! HAWAIIやその他の外国で比較的ポピラーに見かけるトーインサーフィンは実は、地道な練習と訓練が必要で、マリンジェットの運転主とサーファーの息が合わないと難しく、また危険なスポーツ。ここ茅ヶ崎では去年から各マリンスポーツのスペシャリスト達の勇者が集まってほぼ定期的にトーインサーフィンの練習に取り組んでいる。彼らの目標は、沖のエボシ岩の近くのリーフにヒットする大波にトーインでトライすること。練習に参加させていただいて、感動したのは、トーイン初心者の私に対しても実に親切に接していただいたこと、皆がそれぞれのスペシャリストの集りで皆が凄い人たちなのに、飾らないで真剣に練習している姿に感動しました。トーインはチームでするスポーツで引き手と引かれての息が合わないと、大きな波に挑戦しても成功は出来ないスポーツ。
良い時間を一緒に過ごさせていた、茅ヶ崎の人たち有難う御座います。また宜しくお願いします。
またHosoii Surf&Sportの細井さん、有難う御座いました。
Hosoii Surf&Sporsさんでは、サーフィンスクールや定期的にトーインサーフィンの練習会、本格的なサーフィンのアドバイスをしている、お店です。近くに行ったら是非、よってみたら良いと思います。
MEL SURFBOARDS試乗会を7月23日 神奈川県茅ヶ崎市、ファロススポーツ様主催による試乗会をファロススポーツ前の海岸(Tバー付近)で予定しています。参加希望の方はメールにて御問い合わせ下さい。アドレス info@blowup-trading.com
最近、ビーチボーイスタイルにハマッテいる私ですが、少しずつビーチボーイスタイルの道具や練習方法をブログに書いていきたいと思います。でも、まだけして上手く有りませんので、御参考までにして下さい。
私が、初めてビーチボーイスタイル(スタンドアップパドル サーフィンのこと、ビーチボーイスタイルとも言う)をめんどくさいのビーチボーイスタイルと呼ばせて下さい。ビーチボーイスタイルをしたのは、一年ぐらい前でした、人から借りて、ためしで乗りましたが、大きめのサーフボードに立ってオールでこいで茨城の海で、立っのもままならなかったです。
初めはとにかく、大きいボードに乗って練習するのが一番、はっきり言ってサーフボードの大きなものでは、ふらふらして、初めはきついと思います。
はじめの練習に良いのは、ともかく平水面で大きなボード、たとえば昔、有ったウィンドサーフィンのサーファー艇なんか有れば、少し重いけど最高でしょう、ともかく大きくて安定性の良い板で、平水面でとりあえず何日か練習する、乗り方はボードの前を向いてバドルでこいで好きなところまでこいだら、板を回転させてまた始めたところに戻るの、繰り返し(流されて人に迷惑掛けないょうに注意する)。
初めは少し乗っただけで、足が張って、肩がこり、30分もボードの上に居たら限界ですが、すぐに慣れるはずです。
そうそう、パドルの長さは身長より約15CM~20CM長いぐらいが良いですが、まだきちんと決った長さは無いようです、最近ハワイでパドルをする上級者と話すと慣れると長めと言う人が多いみたいです。
長いほど、一回こいだときに進むからです。波に乗るティクオフの時に波においていかれそうなった時、長いパドルでぐいとこいで、波に乗れるからです。でも初心者は初め、力ずくでぐいとこぐのは、バランスを崩してしまい、とても無理です。だから初心者はあまり長いパドルは無理です。
それでは また 今度、書き足すことに致します。
MELパドルボードとQuick Blade社製
カーボンパドル。
スタイロを心材にした、MELパドルボード
サイズは9.5Feetで軽く強い、ハワイでは
最近よく見かけるが日本では、まだ珍しい
かも知れない、簡単に言えば、大型サーフ
ボードのに立って乗り、オールを使用して
沖に出て、移動したり、波に乗る、ピーチ
ボーイスタイルとも言われています。
これがなかなか、面白くてハワイでは
大きめのボードで遠くまでこいで行ったり
小さめのボードで波に乗ったりとかなり
いろいろな楽しみ方をしている、人たちが
います。写真のボードは小さ目のボード
でどちらかというと、波乗り専用モデル
とでも言いましょうか、かなり波に乗った
時の性能重視型です。
簡単に説明すると、サーフボードに
アウトラインは近いのですがまったくの
別物で下の写真で解るように、ノーズ
からテイルまでぶ厚い感じ、またサーボード
とロッカーも違います。ロッカーはこいだ時に
進むロッカーとコーンケープ、を付けています。
こぐ為のバドルは軽くて丈夫なカーボン製
軽くて長時間、海に出ていても疲れは最小限
に抑えられる。マウイのDAVE MELのパドル
ボードとアメリカ製のパドルの組み合わせ。
今後、少しずつパドルボードの説明と乗り方
練習方法を私が説明していきます、湘南や
茨城で時々、乗ってますからもし、私だと
気づいた方は、お気軽に声をかけてください。
マウイ島(hookipa beach)で兼ねてからテストして いた、新工法のMEL STINGRAY(ロケットフィッシュ)ボードが日本でオーダー受付開始しました。
写真のボードは最終のテストボード、サイズは5.8feet。
コア材に硬いスタイロフォームを使用しエポキシレジンでラミネートしたボードは軽く、丈夫で適度の浮力とボードにしなりがあり、すばらしい乗り味に仕上がった。ホキーパでの最終テストに参加した私が、日本用にシェープされた、青い5.8feetの同型ボードを持帰り、真鶴の吉浜でMELチームライダー小水氏がテストし、日本の小波でもすばらしいパフォーマンスを見せた。ハワイの私がテストした波はホキーパの頭サイズオーバーの速い波、日本で小水氏が乗った波は、ヒザからコシのサイズのトロイ波。1本で対応範囲が広いボードである。
見た目も、エポキシのクリアー樹脂による仕上は、綺麗ですばらしい。
このNEWボードとNEW工法の御問い合わせは、メールでお受けします。











