☆プリン道☆このプリン…写真では小さい思うでしょうが、よーく容器の容量を観ると400gなんですパッとしない方の為に、約デカぷっちん二個分続きましてぇ~しかも~ぷっちんが4カ所…これぞプリン道おじゃる丸が泣いて喜ぶ、やんごとなき逸品プリンに癒やしを求めてる方は是が非でも…どうでしょう。。。♪おぉ、そなたを知って、マロはクラクラ~やんごとなき甘さマロを悩ませるスプーンで掬えば震える黄色いそなたマロとそなたの秘密の会話…♪
★イングランド★[世界まる見え]にて、ベッカムの光と影がやってましたね…ある程度は予想してましたが…[私のブログに載せてある事も]キャプテンだったドイツworldーcupはオーウェン一回戦にて肉離れ…ルーニーもポルトガルとの準々決勝にて退場と散々だった。ベッカムの脱水症状には僕も知らなかった…ビックリでしたが、プロのスポーツに年齢と言う二文字はどうしても切り離せない関係なんですよね…teamが勝つために…母国が勝つために。。。その年代・時期・自分が出来る選択をしているだけ…なのかも知れませんね。英雄とは何だ…ゲームにしてもそうですが、敵と言われるものを倒したからアナタは英雄です!って悪者と英雄…遣ってることは同じ事。でも見方が変われば英雄でも悪にでもなる…紙一重なんですよね。レアル時代の同僚であった、ルイス・フィーゴにSPEEDは無くなりつつありますが、僕はまだ…ポルトガルのドリブラーはC・ロナウドではなくルイス・フィーゴだと信じてます。もちろん、デイヴィッド・ベッカムは紛れもなくイングランドの英雄なんですよ!
☆’07英国でもっとも嫌われた男☆ 2007年、英国でもっとも嫌われた人物は…やはり06年のドイツワールドカップで準決勝を賭けたイングランドとの一戦でマンチェスターの同僚であるルーニーを挑発し退場させ【国民の敵】となってしまった…まぁ~この記事・事件も以前に載せているので参照して下さいナ♪どうも国民のワールドカップに対する熱意思い愛国心は深かったと言う事でしょうね。昨シ一ズンのマンチェスターの優勝と…MVPのW受賞これでは逆に反感をかってしまった…と言う事なんでしょうかね(/TДT)/。移籍…逆にあり得ない話ではないかもしれません…