どうもこんにちは。
オーディオにの沼に浸かってしまった自覚が出てきた
私です。
ここ半年以内ぐらいに中古ショップで購入した
サンスイのアンプ
SANSUI AU-α607L Extra
使えなくはないですが
左右でボリュームが変わったり
音が鳴らなくなったりするという
(とりあえずしばらく放置したら治った)
でもまぁ
あまりうれしくない事案が起こってしまい
AVアンプも死んでるんだよなー
という現状・・・
あばばばばば
って思っているところに
マランツのアンプがやってまいりましたw
上の文字をクリックすると
オーディオの足跡に行くよ。
スペックとか乗ってるところ。
多少の接触不良っぽいのがある気がするけど
使ってたら治るんじゃね?
↑
オイ
ボリュームの1/4までは
A級アンプとして動作
それ以上はAB級アンプとして動作するらしい。
一般家庭においてボリューム
1/4以上はかなりしんどいと思われ。
ちなみに
SANSUI AU-α607L Extra
でも昼使っているときで
ちょうど9時ぐらいかちょっとすぎるぐらい
の位置がせいぜいいいところ
それ以上は絶対勇気ないですな。
ってか無理っすわ。
α907シリーズになるとそんなに回したら
どうなるか・・・
話がそれてしまいましたが
まだ2日程度
初のA級アンプです。
圧倒的発熱の電気食いですね。
10分もすれば天板はホット
30分もすればもはや触れぬ。
その代わりサンスイとは全く違う音で
圧倒的クリアな音と
引き締まった低音が出てきます。
ボーカルの艶が凄いですね。
サンスイのアンプもかなりあると思いますが
よりボーカルが引き立ちます。
高音は本当にきれいな印象。
かといって低音も十分。
マジでざっくり書くと
AU-α607L Extraは
かなり攻めてくる感じ。
迫力マシマシ。
PM-74Dは
引き立つボーカルと
クリアな音
これはそれぞれ所有しておきたいところ。
今回のアンプ交換で
オーディオマニアの方が何種類もアンプを
所有している意味を完全に理解してしまった・・・
