すみません!!
お久しぶりです、ゆーすです!!
仕事の方がとても立て込んでおりまして、
なかなかブログ書けずにおりました(-。-;)
諸事情により退職を若干延期することにしました。
といっても1ヶ月程度のつもりですが。
さっそく本題に入ります

色んな気持ち、考えの人がいるので
残念ながら、全ての人が応援してくれるなんてありません。
自分だって、実際の場面では
きっと必ずしも相手を応援出来るとは限らないですよね。
ただ、私も勝手な理由で社会人からアメリカ大学留学をしようと思っていますが、
応援してくれる人、有り難いことにひとりじゃないんです。
新婚の仲良しの友達は
「こっちまでワクワクする!!ずるいくらい、羨ましい!!」なんて言ってくれます。
もっと嬉しかったのは、私が正社員になることを望んでくれていた、
元上司や他部署のお偉いさんが、
退職を残念がりながらも、私の挑戦を応援してくれたことです。
これ、本当に嬉しいです(ж>▽<)
私が退職することになったと伝えたら、
フライト1日早めてまで話を聞く時間を作ってくれたんです。
有り難すぎます

応援してくれた理由(特に会社の人)、なんでか分かりますか?
辞める理由が前向きだからです。(`・ω・´)
「辞める」というのは1つのアクションにすぎませんが、
ライフイベントや契約内容による退職以外は、それに乗せる気持ちは色々ですよね。
恨みつらみで「辞める」、
不平不満で「辞める」、
辛くて「辞める」・・・・
経験に感謝して「辞める」、
目標に向かって「辞める」・・・
ポジティブにもネガティブにもなり得ますよね。
どちらかだけというより、多くの人が実際は両方の気持ちを抱えているのではないかと思います。
そして、その時々でポジティブ度とネガティブ度の割合が変化したり。
不満でいっぱいの時はなかなか感謝する気持ちになれないですよね。
私はそうでした。
1月に退職することを伝えた時は、
渡米のタイミングを決めて逆算した退職の時期を決めたので
「少なからず迷惑は掛けるんだから少しでも早く伝える方がまだ誠実なはず、えいっ!」と動いてしまいました(笑)
その頃はポジティブに見せかけても、業務上や職場内に不満も山ほどあった時期だったので、
正直割合で言えばネガティブ優勢でした。
ただ、自分の考え方として
続けられるのなら続けるべき。
辛いときこそ辞めるタイミングではない。
感謝出来るようになったら辞めてもいいタイミングというのが根底にあったので、退職日までに感謝する気持ちと
前向きな気持ちを増やすよう心がけました。
時間の経過と共にポジティブ優勢になったり、
ネガティブ優勢になったりしながら、
それでも徐々に前向きな自分が増えていきました。
これまでを振り返り、心からの感謝の気持ちも増えて行きました。
本当にお世話になったな
辛い思いをしたこともあったけど支えてもらったな
励ましてもらったな
たくさん貴重な経験をさせてもらったな
だから新しい目標に向かって行ける。
そんなタイミングで、お世話になった会社の方に退職を直接お伝えしたのです。
たぶん、だから応援してくれたのです。
「目標に向かうことに決めたゆーすさん、素敵です」「卒業したら、正社員で戻ってくればいいわよ」と言ってくれました( ´艸`)
もう♡
一所懸命、
一生懸命、
全力で。
だけどデスパレートではなく。

覚悟と情熱が伝われば、案外応援してくれると思うんです。
相変わらず稚拙な文でうまく伝わったか分かりませんが、
いかがでしょうか。
皆さんも追いかける夢を応援してもらえますように。
