を書くみたいです。

えっと、ロマンスって難しいな、、、


じゃあとりあえず恋話をw


僕は大学2年のとき付き合っていた彼女がいました。

彼女はとても野球好きでよくデートで球場に行ったものです。


球場で彼女は野球を熱く語ります。そのまなざしはとても魅力的でそういうところが好きになったんでしょうねw


ただね。ここで一つ問題が、、、、、、



実は僕、ま~~~ったく野球に興味が無いんですよね。

球場に行っても退屈で退屈で苦しくてしょうがない感じで、、、



元々、長いスポーツが嫌いで野球なんか特に5時間くらいかかるときがあり、まるで獄中にでもいる気分になりました。


例えるとまったくF1に興味のない人に対して5時間車のことに語るような感じ、、、


そんな興味のない僕が球場観戦に飽き飽きしていたころ、彼女から福岡ドームまで観戦にいかないかって誘われました。しかも、僕の奢りで、、、、


すみません。もう無理っす><


といって別れたとさ。


終焉


ん?? ロマンスじゃあないな、、、まあ、恋ばなだからいいかw

音符代表指令です電球過去の恋バナを赤裸々に書いていこうと思いますラブラブ


キモさ爆発かもしれないのであらかじめご了承くださいきめー



・・・あれは二年前のクリスマス



当時の彼女Mちゃんと過ごしたクリスマス・・・



そう、初めてMちゃんとすごしたクリスマス・・・



かなり悩んで決めたクリスマスプレゼントを鞄に詰め込んで



池袋におれは向かった。



いっぱい話して、いっぱい遊んで、いっぱい笑った。



デートも終盤に差し掛かり、少しばかり高級な呑み屋へ行った。



俺:「これおいしいね~きらきら


M:「うんっハート



そんなたわいもない会話をしていたら、気づけば深夜・・・



うちにお泊りすることになり、タクシーで家路に着く。


そして一息ついたところで、わざわざ鞄に詰め込んだプレゼントを取り出す。


俺:「これ、開けてみて。」



ガサガサと袋を開けるMちゃん。



M:「わぁ~上これ欲しかったやつだぁーきらきらありがとっはーと



俺:「どういたしましてっ(満足気)」



そして、もう一つあるものを渡した。



それは、手紙



日々の感謝の気持ちをヘッタクソな字で綴った手紙




かなり喜んでくれ、俺は嬉しかった。




そのあと、さらに嬉しくなる出来事が起こった!



Mちゃんも手紙を書いてきてくれていたのだ!



これはかなり嬉しかった。




・・・こうして二人の甘~~いクリスマスの夜はふけていったのでした。



チャンチャン♪おんぷ




申し訳ないです。


昨日、更新するはずだったのに履歴書作成とバイトに追われて本日の更新となりました。


楽しみにしてた人、ごめんなさい。m(_ _ )m


さて、さて、私は本日午後1時30分より、キャリア課にて履歴書(下書き)の最終添削をお願いしに行きます。


来週の月曜日が本チャンなので、恐らくこれがキャリア課の方との添削・指導はラストだと思います。


んでもって、昨日私が面接しに行く企業の面接が行われたようで、セミナーの際に知り合ったお友達から面接の情報を頂いたところ・・・


とにかく、アットホームな印象だったそうです。


アットホームさって、私の中では結構重要なのです・・・


なぜならば、その企業で働くといった際にあまりサバサバしてると仕事のモチベーションって下がるような気がするからです。


その点、この企業は明確な目標に向かって、社員一同が全力でそれぞれの仕事をしているので、人事採用の方もおっしゃっていましたが、「高校の部室」のようなイメージなのです。


ですから、甲子園で優勝したいチームに入れば、練習もハードでしょうし、練習時間も長い。ましてや、練習を休む(あるいはサボる)なんて事は

ありえない


ですよね?


この企業はそういうイメージです。(確かに、「有給休暇の取得率はメチャメチャ低い」と企業の方がおっしゃっていました)


けれども、私は全国はおろか、千葉県で一番になったこともありません。


これがチャンスだと思います。


だから、この企業に採用されるように、履歴書・面接をしっかりやって悔いの残らない活動にしたいです。