公演が終わって、すっかり日常に戻っております。
こんばんは。
制作担当の大和田です。
まぁそれでも仕事はまだまだあるのが制作なんですが(^▽^;)
今回、公演前があまりに忙しくて必要最低限の記事しかUP出来なかったもので、私反省。
ネタは色々あっても、公開時期を見誤るとネタバレになるしね~とか考えちゃうんですよ。
もう終わったからなんでもいっか!
と、いうわけで、今更ながらメンバー紹介兼ねつついきます。
写真左、惑星の男たち・・・の紅一点。
カモミール:阿久津佑希
今回は男役でした。
頑張り屋さん☆
女の子に全身タイツは中々ハードですが、ちゃんと胸板もつくってましたよ。
腹筋しろ~!というお達しにも、頑張って応えてました。
裏方では衣装の直しやら小道具作成・管理、稽古場の確保等々・・・。
本当に本当に感謝です。
ありがとう!!
写真右、シャイナーク:安田祐貴
私と同期です。
遠慮なく叱り飛ばしますが、いつでも飄々としてます。
未だにスタッフさんから「神様」(前回公演「Dream」の役)と呼ばれるのはそのせいか??
ネタを考えたりするのは好きみたいなので、もっと発信すればいいのにねぇ~。
もったいない星人です。
今回、本番で和田君の声のフォローを頑張ってくれました。
ありがとう!!
写真中央、今回の作者!
アダムスキー(アダム):和田昌之
本番、声ガラガラで申し訳ありませんでした![]()
本人に代わってお詫び致します。
いつでも全力の和田君です。
そしていつでも赤い服です。
衣装(赤全身タイツ)を着てても全然変化を感じられません。
写真の白Tシャツは、大羽さんから借用しました。
先輩スミマセン。
衣装のイメージとは違う服で~!という私の注文に、*-*-カレーのTシャツを出してきた和田君。
ま、却下ですよ(笑顔)
今回は作者兼演出兼役者~とのことで、かなり大変だったと思います。
自分の作品が、こうやって一つの舞台として形になったことを誇りに思ってください。
本当にお疲れ様でした!
ありがとう!!
制作作業でパソコンを当たり前に使っている私にとって、ガラケー(旧式の折りたたみ)であの膨大な文章を打ってくること自体脅威です。
いいシーンも沢山あったんですが、泣く泣くカットもしました。
2時間でも終わらないコースだったものね。
台本になりきらない設定も、和田君の脳内にまだまだ埋まってるんだろうなぁ~。
和田君には是非パソコンを買ってもらって、今回のこれをきちんと小説化してもらいたいですね。
物販はまかせろ(ニヤリ)
その2につづきます☆












