いやね、MG仮面ライダーオーズ作ってたらね

部品1個なくしてしまい

その部品が5mm×5mmの大きさでね

色は黒。

絨毯の色も黒に近い青っていうねwww

もう死ねる^p^


まぁその部品なくても完成はするんだよ

その部分が左手人差し指の第一関節?なので。

ただ見栄えが悪い&シールが貼れない(塗装はしないめんどくさい道具がないため)

とりま未完成品(左手だけ)てか俺撮るのへたっぴ

白烏と黒鷺-110525_1757~0001.jpg


人差し指のない手(おかげでシール貼れないんだこんちくしょー)

白烏と黒鷺-110525_1800~0001.jpg



で、部品安いんやけど

探せといわれたので

懐中電灯もってがんばろうかとおもいます(挫折せずに




追記。結局見つからずそのまま

今日は体験談を一つ・・・
夢だったかもしれないけどww
きっと夢だったと思うけどwwww




机に向かってさ、絵を描いてたんだ。

何描いてたかは覚えてないけどさ。

集中しててさ、ふとノックが聞こえたからどうぞって言ったんだ。

でも、誰の声も聞こえない、ドアの開く音さえも聞こえない。

イタズラかなって思って振り返ってドアを開けたんだ、、、でも、

誰もいなかった。

ドアには、じゃなくて、家族もいなかった。

その日は、何かで出かけてたんだよ、僕以外で。

真夜中だったけどねww

それで、不思議に思ってドアを閉めて、また机に向かったんだ。

そのまま何分経ったんだろうか。

締め切ってるはずなのに風が吹いてたんだ。

ふと後ろを見ると、ドアがね、開いてた。

そのときはさっき閉めたとき、ちゃんと閉めてなくて風で開いちゃったんだな・・・って。

でね、また机に向かうと、視界の隅に白い何かが見えたんだよ。

ティッシュかなんかだろうって思って無視。

また数分。。。。いや、1時間ほど経ってから。。。

ひどく寒気と、背後から気配がね、したんだよ。

でもね、後ろには何もいないんだ、何かがいるはずなのに。。。

気になる・・・すごく気になった・・・だから、一気に振り向いたんだ。


何もいなかった・・・・。


でも、視界の隅に白い何かが。。。

今度は目でそれを追ったんだ。

すると、それは、紙・・・いや、布のようだった。

恐怖心と好奇心が混ざって、そして身体が勝手に動いて、震えがとまらなくなって。。。

机に、向かうように、ソレを追うと。。。。

机の前に、、、








白猫が一匹いた。









あ、なんだ、野良猫か。

そう安心して、猫を抱えて、ドアをあけた。


『『『いらっしゃぁい↓↓↓』』』 (低く脆く儚い声で。


焼け爛れ、顔とか体の一部がない家族がそこにいた・・・。






気がついたらベッドの上w
夢でしたw
ちゃんと家族もいましたよ?ww
ただ。。。なぜか火傷があったり、腕に接合部分がありましたけどw
もちろん、僕にもねww



次は貴女・貴方の出番ですよ♪