今週本当に酷かった…ホワイトデーイラストは早めに仕上げてしまったのですが、この平日何も出来ておりません…
まあ、ネタも全然浮かんでないのですが…新たな試みとしてこれに触れましょうか。

今までゲームレビュー全部遊んでからしておりましたが、このゲーム始めたよ!ってのもしていきましょうか。新しいゲームに話題かっさらわれていたり、全部遊んでから語りますだとすっかり流行?なにそれ美味しいの?状態なんで… 今話題のゲームについてはさっさと一声上げてしまった方が良いのではと考えました。
そして実際に遊ぶと噂にたがわぬビジーライフぶり。次々に新しい事が出来るようになるのでもう止め時が無い。更に自由度が極限を超えているのでミッション以外にあれこれ拘りたくなってもう楽しいのなんの。だんだん発展度が上がっていくとポケモン同士のやりとりも見られるようになって、賑やかになっていきます。普段対戦ゲームとして触れてきたポケモンでこんなにほのぼのに特化したのが新鮮で、優しい気持ちにさせてくれます。
スローライフ系は初めてで、実際の所どれくらいボリュームあるのかわかっていませんが、不思議な冒険を楽しませて頂きたいと思います。
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さて、今月のおまとめ…という所なのですが、1月まとめから記事数が……
1週お休みしたらこれか…2月恐るべし。
では、おまとめいきましょうか。ドン。

まずはバレンタインイラストとして久しぶりに本腰を上げて本気で描いた、冬の装いのリコリスとチョコレートアフタヌーンティーを満喫するシチュエーションになります。
今年はバレンタインデーが土曜日という事で(ホワイトデーも土曜日ですね)、特別なバレンタインデーとしてこのシチュエーションにしました。この頃から構図の勉強をしていた所で、彼女と向かい合う視点にしながら、美味しそうなフードが目に入ってから顔が目に入るように意図して構成しました。アフタヌーンティーは作法があって、皿に入るものに決まりがあると調べてて学びましたが、上手くできてるでしょうか。

続いてバレンタインから急ぎ足、2/20のパズドラ14周年に間に合わせようと頑張って描いた試練進化フレイヤ。いやあ流石は試練進化まで行き着いたフレイヤ、パーツというパーツがとても凝っていらっしゃる。(見えてない部分は想像)
背景はイメージで黄昏の中で花畑が広がる感じにしたかったので、手書き風のベースに厚塗りで表現するチャレンジをしてみました。フレイヤがラグナロクの前から願っていた、平和な世界が現代でようやく実現した喜びを謳歌するような、そんな眩いイメージになればいいなと思いました。
そして、今月はイラストの締め切りの都合で少し空いたので、パルミーの授業を集中的に受講して、線画中級コースの修了作品として描いたのがこちらのリンク先の投稿になります。
授業で勉強した事の総まとめとして、「手を前面に出す」「三点透視によるダイナミックな描画」「三分割構図で目を引くところに見せたいものを配置する」「背景による視線誘導」をやりたくて、それらの条件を満たした絵を描こうと思いました。それによって、もはやポーズだけが先行してそこにキャラを当てはめるのが不可能だったので、手癖と直感だけでオリキャラを描く事にしました。ファンタジーの鎧騎士のつもりでしたが、戦隊ヒーローのレッドっぽくなりました。タイトルを付けるなら「掴み取れ」という感じで、何かを掴み取ろうというキャラの気迫を出せたらいいなと思いました。
という感じで、2月は以上になります。また3月は既にがっつり動いていますが、いい感じのスケジュールになると良いですね。

そういえば楽しみにしていたACTION GAME MAKERがいつの間にかリリースされている事に気付きました。
いかがお過ごしでしょうか。
2月の末の方に一旦動作確認の為にデモ版をダウンロードしましたが…
演出ガチガチじゃない簡素なものならスムーズに動きますね。一応システム要件の最低スペックが結構いい数値していますので、私のグラボ一切入ってないPCで動くかってのが一番の懸念要素でしたがそこはクリアしていたようで。
しかし複雑さがえげつない('・ω・`;)
ひとまずチュートリアルを受けながら軽く触ってみましたが、触っていれば慣れるものなんでしょうかね… 考えたらRPGツクールMZはもう今までRPGツクール2000やVX触ってきた経験値で触ってる所あったのですが、初めてRPGツクール2000触った時は分厚い説明書を熟読しましたね。今は説明書がデジタルの時代になって、巨大なチュートリアルという形になったような感じになるんですよね。その内は触りたいとは思ったものの、マスターできる事やら。
ただサンプルゲームがバグだらけはどうかと思いますよ。購買意欲に関わりますって。あと説明が所々英語なの何で?解読する手間がストレス。
今は作るべきものが定まっていますので、またアクションゲームを作りたいってなったら思い出せると良いですね。