「ここには、冬もないの!?」
「もちろんよ!!」
「寒さは、感じないんだね!?」
「そうよ。ただ、あなたが雪の降る日に、寒さにうち震えている姿🥶をイマジンすれば、
それはそうなるけどね!!」
「ぢゃあ、もしも真夏の暑い日に汗💦をかきながら、今は冬のように
しんしんと雪が降っているんだ!!とイマジンすると、そういう風になってしまうんだね!?」
「そうよ。決まっているぢゃない!!
あなたは、猛暑の中、降りしきる雪の中を歩いたりするのよ!!
ここにはね、イマジン(想像)があるのよ!!」
「,へええ!!そうだったんだ。無の世界には、イマジン(想像)があるんだ!!」
「そうなのよ。無の世界と云ってもね、いくつかのものは存在しているのよ!!」
「宇宙空間全体にイマジンが存在していると云うのなら、思考もあるのかな!?」
「思考もあるわ!! ここではね、イマジンと思考は同じようなものだわ!!
あなたにだって、地球に生まれた時には、あなたを創ろうとした思考(,イマジン)が
働いていたのよ。そして今も、あなたを創った思考物資は、宇宙空間の中に
存在しているのよ!! 永遠にね!!
あなたは、その思考物資の一部分を切り取って、振動数を落として
地球に生まれてきただけの存在にすぎないのよ!!
かつて地球にいたあなたは、ただのイリュージョンだった!!という訳ね!!
あなたの本体は、そこ(🌎)にはなかったのよ!!」
