そこには、

驚異的な現実の世界が存在していた。


目を疑うような信じられない、動物と人間が共存(共栄)する世界。

人間は現世の人とは思えない、神聖な崇高な世界。

動物と人間が境界線なく、限りなく近い存在で、ともに生きている。



3月11日開催のノマディック美術館に行って来た。

カナダ出身のアーティスト、グレゴリー・コルベールが手がけた芸術作品が展示されている。

大型写真と長編映像、2本の短編映像。

作品は、デジタル的に合成された画像はひとつもなく、すべて、コルベール自身がカメラのレンズを通して見たままに記録されたものである。


ノマディック美術館のAshes and Snow


長編映像はちょっと長い(サイトによると60分)けれど、短編もどれも、目を見張るもので見入ってしまう。

セピア色が、見る人の心を素で触れさせやすくしているようにも思う。



こんな世界があるなんて、、衝撃でした。



美術館は、Ashes and Snowを展示するために設計された仮設建築物で、館内と作品が一体となっていてすばらしかったです。日本人の建築家 坂茂さんが設計したそうです。


でも、貨物コンテナを積み重ね、建てられているので、中は寒かったです。3月は暖かくしていった方がよいかもです。

昨夜はやらなくてはならないことがあり、貫徹でそのままお仕事へ。。目の周りがボーっとする一日です。


でも、今週一杯はがんばらないとなので、がんばらねば。(w_-;


で、今日は「救心」の薬について、書いてみます。今日初めてサイトを見てみたので。

(あぅ、そんなことしてる場合じゃないっすよネ・・σ(^_^;))


CMのキューシン、キューシンでお馴染みの「救心」です。

私は久しくCMにはお目にかかっていないのですが、、現在は村上弘明さんが出演しているCMが流れているようです。


なぜサイトを見てみたかと申しますと (;^_^A

昔から睡眠不足の時などに父から「救心」を差し出され、何度か飲んでいるのですが、自分で薬について調べたことがなかったため、私は本当にこれを飲んだ方がよいのか??というチョットした疑問(今は申し訳ないー!!)を持ったまま今日に至ったためです。(父、ごめん。)


どんな症状にいいの?  >>

まさにこれ↓は私へのメッセージ・・

『救心』はどんな症状にいいの?どんな時に飲めばよいのかご存知ない方が多いようです。『救心』は心臓に支障がある方だけが飲むおクスリというわけではありません。

ざっと自分が該当しそうな症状は、以下でした。

 ・残業続きや睡眠不足で仕事に集中できず、頭がボーッとする…

 ・お酒の飲み過ぎや疲れが溜まると、たまに脈が飛ぶときがある…

 ・面接や試験、会議や挨拶などで緊張してあがる、ドキドキする、胸苦しくなる…

 ・繁華街などの人込みで気が遠くなることが…


意外でしたが、ほかにもたくさんの症状があり、該当する人も多いと思いました。

そして、

動悸は、心臓の拍動を強く又は速く感じる、脈拍が乱れるといった症状を指します。

 心臓の働きが低下

 ↓

 全身に十分な血液を送り出せなくなる

 ↓

 心臓は拍動数を増やすことによってその不足を補おうとする ⇒動悸が起こる

就寝中は心臓も一種の休息状態に入るため、機能が低下するといわれていて、全身の血液は重力との関係から寝ている状態の方が心臓に戻りやすくなるため、就寝中は特に心臓の負担も大きくなるそうです。

ふむふむ・・。ですな。

「救心」さん、これからも、お世話になることに決めました。

よろしくお願いします。m(..)m


にしても、この
救心というネーミングほんとすごいですよねぇー。以前から感心でした!


知って得する「救心」のはなし  >>

ここも勉強になります(^_^)v 歴史を感じますね~。



動悸(どうき)、息切れ、気つけに--救心製薬株式会社