ブログ残ってるのってこれしかないから
ここで書かせてもらう
大学の時はAKBというかあっちゃんにはまって,ツアーと握手会とか色々なとこいけてとても楽しかった
ただ自分の夢のためにもヲタやめて。
今はなりたかった職業にもなれて、人を好きになって
人を好きになる楽しさ,辛さ,怖さ全てをまた知って
与えるだけで見返りは求めない
何も知らなくていい
その人が笑えるよう手助けできればそれでいい
それが一生じゃなくて自分といる時間だけでも
もちろん俺がいなくてもその先ずっと笑って幸せだと思えるならフェードアウトする
俺のせいで余計苦しませたとも思うと申し訳なく感じる
今後、その人が辛くて泣いているなら必ず手を差し出す
これから先何年たっても変わらずに
自分にはそのくらいしかできないから
傍にはいてあげられないから
いてあげられるならいてあげたかったけど
最低なこともしたし、仕方がないのかな
自己犠牲っていうと偽善者のように捉えられるかもしれないけど
俺は好きな人が幸せだと思ってくれてることで自分の幸せだと感じられる
だからこそ与えるだけの愛でいい
だからしっかりしてるとか一人でも大丈夫と言われても与えるだけで求めない
まだ求めてしまうことが多いけど,与えるだけを目指したい
まだまだそんなに強くないけど,精神崩壊するけど,いつかなりたい
君に僕から約束しよう
いつか僕に向かって走ってくる時は
君の視線を外さずにいよう
きっと誰より上手に受け止めるよ
今でも大好きだよ
忘れることなんてできないけど
時間が忘れさせるのは嘘だよ


やっぱりAKBはあっちゃんだなと思ったり(笑)
と衝撃を受けてからずっとあっちゃんだった、、、