みなさん、こんにちは。
Global.plusWanのこにたんです。
「長年の夢だったいぬを飼い始めました」
「いぬとの生活を楽しもう」
「いぬって、いいなぁ」
「うちの子、吠えて吠えて・・・」
「やたらと噛むんです」
「あちこちでおしっこ、困るんですけど」
「いぬって、散歩行かなきゃいけないの」
「お散歩で、引っ張りまくるんです」
「前に飼ってた子はこんなじゃなかった」
「もっとおとなしいと思ってた」
「こんなはずじゃなかった」
もっといろんな声、聞こえてきそうです。
「いぬ育て」は、そりゃもう大変です。
いまは、
「いぬにもしっかりと教育をする時代」
になりましたよ。
Global.plusWanが展開しているいぬのしつけ教室
plusWan犬のしつけ教室金沢教室は、いぬの保育園を展開する
Elperrofelizと共同でいぬの教育推進を体現する
「いぬの保育園ペロ」の施設で、金沢教室を開催中です。
いぬの保育園は、トレーナースタッフによる
いぬの健全なこころの発育と健康な体を作るための運動、
そして、何より大切な人社会でのマナーの構築です。
いぬにはいぬの言い分があり、それを読み取って適切な行動へと促し、人との関係性の向上を図ります。
決して、人の言い分だけを聞けるようないぬの育て方はしません。
そうすることで、人の気持ちのわかるいぬに育つと考えています、いや確信しています。
いぬのしつけ教室は、いぬの保育園とは違い飼い主さん自身がいぬのしつけや扱い方を学ぶための教室となります。
「飼い主といぬをしっかりと結(つな)ぐ」
ことを目標にしています。
さて、今回のテーマ
「いぬを飼い始めた!アララ、思っていた生活が描けない!」
ですが、
まず、いぬを飼い始めたら、必ずいぬの専門家を訪ねてください。
年齢別のしつけ教室があったら、通うようにしましょう。
いぬの成長段階に合った教室は、全国的に見てもまだまだ開催されているものは少ないですが、
福井では、開催しています。↓
「かしこいいぬ育て」のポイントは、生後6ヶ月までの飼い方で決まります。
・噛む、かじる
・吠える
・トイレ
・引っ張る
・呼んでも来ない
生後6ヶ月を越えてからも続く行動もあります。
いぬも人と同じで、脳の発達発育で重要なのは、
幼い時期の経験であり、学習なのです。
母親のもとでの経験も重要で、ブリーダーさんの役割は今後もっとも重要になります。
今回のテーマのオンラインセミナーは、
いぬの発育、発達に欠かせない幼児期の教育の重要性についてが大きなテーマとなっています。
多くの方の参加をお待ちしています。
とは言っても、平日開催なので限定されるかなぁ。
アーカイブ配信も検討中です。








