let us go
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

終了のおしらせ

どうも。

僕の人生、だいぶ雑多が増え、ネットも見る暇がないようです。

残りの学生時期をバイト、遊び、彼女、勉強に注ぐためにここはやめます。

っていうかPCも見なくなると思います。


今までありがとうございました。

最後に…

僕は○○○大学○治経済学部4年(商学部の近くの小屋に居ることも多い)

内定先はいちよう役人で某省庁(財務省の対面ビル)です。きっとみなさんとどこかで仕事が絡むでしょう。

では、さようなら♪


Fatboy Slim とか

Fatboy Slim
You've Come A Long Way, Baby

↑これがお勧めですわね

バカっぽいのりで
ガンガンキメまくってくれてます。
「prasie you」あたりで踊ろう。

Fatboy Slim
Palookaville    デーモンあるバーンとかも参加してるってな。
            いつもと違うノーマン風味。

 

 

Norman Cook。

ファーとボーイすりーーむ。


いかにもテクニカルな感じで、音楽ど素人な僕には初めて聴いた当時

衝撃が走った。当時の流行のダンス系だわな。

 

聴いていてカッコいい感じがビシビシ伝わってきた感じがする。

これがUKなんだって思ったりもした

(それは今となっては間違っているような気もするが)。


プロディジーも同時に聴いたが、なぜかFatboy Slimの方がイかしてたように思えた。

むぅ~。。


結構流れが変わってきた現代UKにおいて、まだまだ存在の価値は

消えてないし、どんどんがんばって欲しいし、ゴリラズと一緒に


「Gorillaz Slim」とかやって欲しい☆


  

    



司法試験に憧れを持つこと、それは誰でもできる。実行するかが度量。

ブログサーフィンをした。

みんなが書くものをみて、ちょっと凄いなまたまた思っていた。

 

直リンは張らないけど、30歳で会社に勤めながら司法の勉強している人の

ブログを見た。

なんだかとても勇気付けられた感じがする。

 

僕も少しだけ司法に憧れて足を踏み入れたことがあるけど、自分の限界と

リスクを考えてすぐに逃げてしまった。

要は国家公務員試験に逃げたわけだ。


司法のの択一・論述に比べると、公務員試験は難しくない。

簡単ではないけど、難しくないと言い切れる。


僕としてはこの「難しさ」に触れた経験が、公務員試験を乗り切れた要因だとも

考えたりしてる。。


国家一種と司法試験はいろいろ比べられるみたいだ。

難易度、ステータスの上下など。

国家公務員試験の最大の難関である一種試験は、受かるのもカッタルイが、

そのあと省庁に面接に行くのがだるい。


言い訳がましくなるが、やはり東京大学法学部学閥を肌で感じることができる。

まぁ彼らは高校生のころから一生懸命に勉強して最難関の東京法に入ったんだから、

評価されるのはあたりまえだけど…

ちょっと僕ら私大学歴も考慮してくれたらな…って。。

  

僕が行きたかったKS省なんてホント東大での争いな感じで。。。。

でも友達はキャリアでK庁に内定もらってるし…

僕が駄目なだけだけど… 


 

もとい、僕は司法の道にいつの日か戻るかもしれないと思う。  

ロー院に行く道は公務員として働くことで閉ざされてしまうが、現行の司法試験で

行くことなら可能性はある。


何年かかるか分からないけど、やはり法曹には憧れる。。

 

僕がみた例のブログの人、心から応援してます。

コメントとかに書くのはちょっとうそ臭くて嫌なので、ひっそりここで

応援することにきめました。

がんばってください。

 

  

 

 

ノマノマ.イェイ!

のま猫~。

かわいい。

でもあれは誰がどう見てもやヴぁい。


でも世間の流れってああいう売り方(PR)で良いんだなって呆気。

話題性、量のたたみ掛け、かわいさで女性心ゲッツ等。

三流な考え方だと思うけど…


いまや販売促進は技術じゃなくて、メディアの既得権をどれだけ利用できる財があるか

になってる…って昔もそうっぽいけど。


マスコミ、メディアってなんだろう…

クリエイティヴの欠片も感じねぇ…


っていう広告業界に近かった男の嘆き。

入らなくて良かったと思う港区のタワーを考えながら。。。

まぁ俺なんか入っても一生窓際っぽいよ☆


 

 


You Know ?

甘い。

甘っちょろい。

 

僕の友人Aは、転職を考えている。

といっても高卒で働き始めているからもう4年目だ。

ひたむきにがんばっていて、文句も言わず、すごいなぁって思ってた。


ところが、彼は


「もっと給料のいいところ」


に行きたい理由でやめた。


どうなんだ?

実際そんなとこあるのか?


銀行にしろ、電通にしろ、物産にしろ、給料がいいが、拘束時間が長い。

省庁は拘束時間が長い上に薄給だ。

 

遊ぶ時間がなくなるぞい?


「給料のよさ」

とはだいたいが後悔の源。


もちろん自分にあったものに出会えることが出来れば、最高だけど。

そうなに甘くはない。


人間どこかしら我慢する。


しかも欲しい物を得るためには必死に努力して手に入れるはずだ。


週に2回くらいのバイトの面接のような気分で温く転職を考えたって、

以前の会社よりも待遇が良いところなんて見つかるとは思わない。

(と僕は思う、、)

 

彼になんて言ってあげれば良かったかわからなかったが、

とりあえず


がんばってね


と言った。

まぁその気持ちはうそでないし、上のように思ったことをすべて話すには、

時間的・精神衛生的に良くない。


仕事選び…いったいなんなんだろう。。

仕事を選ぶという視点が彼と少し違うのかなって改めて自覚した。

僕のが甘いのかも…      


どうでもいいわい (笑


 

 

1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>