10/25
スタッフ2日目
航空公園でのフェス
面白かった
兄貴・慶君かっこよかったよ
去年もあの場所でローフレに会ったんだと思うと凄い懐かしく感じた
もう2年生になりました
何がって

ローフレを応援し始めて2年目
最初は兄貴に名前を間違われたり(笑)としおじゃないですから
未だにトラウマだったりするかも
ローフレーズになかなか溶け込めずだったり
でもみんな本当に優しくて面白くて
いつの間にか当たり前のようになってる自分に気付いた時ホントに嬉しかった

大好きです

ローフレにはかけがえのないモノを沢山もらいました
自分もローフレに恩返しがしたい

っという事で、自分に出来ることは
一緒にライブ盛り上げること
聞いてるみんなをローフレの音の世界へ
をモットーにこれからも頑張ります
航空公園でのフェス

面白かった
兄貴・慶君かっこよかったよ
去年もあの場所でローフレに会ったんだと思うと凄い懐かしく感じた

もう2年生になりました

何がって


ローフレを応援し始めて2年目

最初は兄貴に名前を間違われたり(笑)としおじゃないですから

未だにトラウマだったりするかも
ローフレーズになかなか溶け込めずだったり

でもみんな本当に優しくて面白くて
いつの間にか当たり前のようになってる自分に気付いた時ホントに嬉しかった


大好きです


ローフレにはかけがえのないモノを沢山もらいました
自分もローフレに恩返しがしたい


っという事で、自分に出来ることは
一緒にライブ盛り上げること
聞いてるみんなをローフレの音の世界へ
をモットーにこれからも頑張ります

人を引き付ける話し方
やっぱ話しの最後にはオチが来ないとダメだよね

好きな落語がある
猫の皿っていうタイトル
ストーリーを概略すると
掘り出し物屋が団子屋で見つけた一枚の皿
それは猫の餌入れに使われていた皿でした
掘り出し物屋は、店主からうまいこと皿を貰おうとまずは猫に狙いを定める
掘「猫を3文で売ってくれ」
店「いいですよ」
掘「じゃあ、猫は餌皿が変わったら餌食わないって言うからよ。この皿貰ってくよ!!」
店「いやいや、こっちの皿でも食べますから」
掘「別にこれでもいいじゃねぇか!!こっちは猫を3文で買うんだぞ」
店「ご存知ないかも知れませんが、この皿は阿高麗の梅鉢といって100文はするんです」
掘「へ、へぇ~それは知らなかった。でもなんで猫にそんな高価な皿で餌あげてるんだよ!!」
店「それが面白いんです、この皿で猫に餌やると時々猫が3文で売れるんです」
チャンチャン
っという掘り出し物屋が一杯食わされる物語
凄いストーリーがしっかりしていて、オチもとても分かりやすいのでオススメ


好きな落語がある
猫の皿っていうタイトル
ストーリーを概略すると
掘り出し物屋が団子屋で見つけた一枚の皿
それは猫の餌入れに使われていた皿でした
掘り出し物屋は、店主からうまいこと皿を貰おうとまずは猫に狙いを定める
掘「猫を3文で売ってくれ」
店「いいですよ」
掘「じゃあ、猫は餌皿が変わったら餌食わないって言うからよ。この皿貰ってくよ!!」
店「いやいや、こっちの皿でも食べますから」
掘「別にこれでもいいじゃねぇか!!こっちは猫を3文で買うんだぞ」
店「ご存知ないかも知れませんが、この皿は阿高麗の梅鉢といって100文はするんです」
掘「へ、へぇ~それは知らなかった。でもなんで猫にそんな高価な皿で餌あげてるんだよ!!」
店「それが面白いんです、この皿で猫に餌やると時々猫が3文で売れるんです」
チャンチャン

っという掘り出し物屋が一杯食わされる物語
凄いストーリーがしっかりしていて、オチもとても分かりやすいのでオススメ