ども 久しぶりの更新です。 ブログ丸です。

最近ちょっとツイッターもはじめまして
そっから遊びに来て頂いている方も増えてきて、嬉しい限りです。

有難うございます。

楽しみにして頂いている方もいるので、できるだけ、
最低週一更新できるよう頑張ります。


では、今日の本題です。

最高のコピーをつくるために

①好奇心や感情をあおる



好奇心や感情をあおるにはテクニックが必要です。

例えば効果的なのが、ストーリーを組み立てるやり方です。

すすめたい商品を手に入れた人と手に入れなかった人の
対比をして使うのは良くCMなんかでもやってますよね。

セールスレターでもよく使われる手法です。


②チェックリストを提示する

・〇〇○をしたことがある

・XXXXをいつも経験している

・▲▲▲に不満がある


「このチェックリストに1つでも当てはまるのなら・・・」

というように見込み客が質問に答えるように考えさせるものは
好奇心を煽ったり、コピーに集中させ読ませるために有効な
テクニックだといえます。

③質問を投げかける

答えがなるべく「YES」になるように質問をし同調の意識をもたせる。
一般的な営業のテクニックでもあり、女の子をデートに誘ったりするのにも
効果的です(笑)

反対に「YES」「NO」どっちとも言えないような質問をわざとするのも
テクニックとしてつかいます。


④多くの情報を提供する

ダイレクトレスポンスマ-ケティングではこれが一番大事です。

必要以上の多くの情報を提供する必要があります。

きっとあなたにも経験があるはずです。

「これ無料でもらってもいいのかしら・・・」

そうした無料オファーのあとにさらに得するようないいものが紹介されたら
売り込まれているなんて思わないはずです。

また、無料でもらっている分心のハードルは下がっていますので
オファーを受け入れやすくなっているのです。

最近話題のFREEって言うやつですよね。

この無料セミナーのあとにはどんなオファーがあるのか
知りたくありませんか?

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一応、今日、実験的に

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どのくらい無料オファーを受けてくれるのか楽しみです。

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感想も受け付けてます。

それではまた ノシ







































売れるコピーの書き方は簡単に言ってしまうと、その商品の独自の売りや独自の強みを
読み手に伝え、行動を起こしてもらうようにするためのテクニックと言えます。


すでにコピーをいくつか書いているのであれば、足りないところはないか
一度チェックしてみると、いくつか気づくところはありませんか?

もし気づいたところを、修正したら、すぐにでも変化が現れることでしょう。


是非、チェックしてみてくださいね。



売れるコピーを書くポイントをいくつか書いておきますね。


①商品の事実ときちんと述べ、行動を促すためのもっともな理由を伝える。


読者に対して行動してもらうことばかりを頭においていると、
虚偽の情報や誇大表現をしてしまう方がいますが、それはやめてください。


商品のメリット・良い点ばかり伝えていくことは読者にとって
購入してから欠点やデメリットを気づくことになるので
はっきり言って、お客様・読者に対して親切ではないですよね?


そしてあまりにも良い点ばかり並べていると、購入する側にとっては
ちょっと怪しいななんて疑念を持たれることもあります。


セールスページが怪しいなんて思ってしまうのはその影響もあることでしょう。


でも、欠点・デメリットについて書く時には注意してほしいことがあります。

必ず、その欠点を補うことのできる言葉を忘れないことです。

また、その欠点を補うものを自分で作ったり、用意しておくのも
大きく販売には効果をもたらすことでしょう。


また、デメリットに関してはできるだけ文章の前にもってくることです。
ひとは前に言われたことよりも、後から言われたことのほうが印象に
残るからです。


②具体的な例を示す

心理的に人間は、90%という数字を提示されるより、88.74%という
表現のほうを信用する傾向があります。

簡単なアンケートやモニターなどを実施することで
具体的な信憑性のある数値を出すことができます。


他にも同じような商品、競合製品などと比べるとさらに
具体的に伝わりますよね?


たとえば、

ダイエット食品に30,000円かけて食品で痩せるのと、
体質改善してリバウンドしないダイエット商品・・・あなたならどっちを選びたいですか?


そして、やっぱり自分が使用してみてわかる率直な本音を伝えることです。

自分が実践してみた上達したことや、効果、実績など。

買ったひとしかわからない情報をきちんと伝えることで
売り上げも増えていきます。


私もこのレポートを請求してことで売れる文章を書くコツを身に着けることが
できました。

売れるコピーのコツを知りたいならこちらからどうぞ。

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こんばんは

ブログ丸です。ちょっと今日は更新が遅くなりました。^^;


アフィリエイトなんかで自分が売りたいと商品が決まったとしたら
次はその商品に関して、レビュー、要は紹介、おすすめの文章を書くんですが、


「そんなの書けません・・・。」

なんておっしゃる方が結構多いんですね。


確かにレビューと考えると構えてしまって、ハードルを
自分であげてしまい、大変なものを書いていると
難しく思ってしまうからかもしれません。


であれば、その薦めたい商品の感想であればどうでしょうか?

どんなきっかけでその商品を買おうとしたのかその気持ちを
まとめてみてください。

その商品をこれから買おうとしている購入する前の自分に対して
薦めるとしたらどういう言葉を使ってすすめますか?


あまりにもレビューをしなければ・・・・という意識が強すぎると
手が止まってしまうのではないでしょうか?


商品を紹介することは確かなのですが、そこを中心にするのではなく
あなたの商品に対しての思いや気持ちを伝えることを
重きに書くことが、誰にも負けないあなたの言葉になるのでは
ないでしょうか?


商品を売ることではなく、あなたのコピーに気持ちが表現できた時こそ
その商品にとって一番のコピーといえるでしょう。


あなただけの気持ちの入ったコピーを学ぶのであればぜひ、この無料レポートを読んでみてください。

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こんにちは

ブログ丸です。


前回お話した、お客さんがどうしても買いたくなるコピーライティング書き方の
続きを紹介していきますね。


必要なポイントをしっかりとおさえて売れるコピーライティングを身につけましょう。


③必要に応じて「あなた」を入れこむ

いつのように、あなたと呼びかけるのは止めましょう。

逆効果になります。

彼、彼女、私、僕などと書き方、表現をあえて変えて、
ここが効果的というポイントで

「そんなあなたのために」

と自然に伝えることです。

商品のメリットやよい点をあなた自身でなく
サイト訪問者、お客様に伝えるつもりで書いていくのです。

その場合、特に、一人だけ特定の人をイメージして
書いていきましょう。



④伝えたいことはシンプルに


売れるコピーライティングはとてもわかりやすく
シンプルにまとめてあるため、それを読む読み手に
抵抗なく受け入れられます。


細かくすぎる表現だとお客様には真意が伝わらず
他人から見ると自己満足にうつるコピーになることでしょう。


上手く伝わらないうちに判断が鈍くなり、
せっかくのコピーが決断させないための
壁を作ってしまうこともあるのです。


言いたいことはシンプルにお客様が決断しやすい表現を心掛けてください。


⑤お客様に商品を購入する手順をわかるようにつたえる。


意外とわすれがちなのが、購入するための手順を説明です。

いままでのコピーで商品の魅力はかなり伝わったのだけど、
買い方がわかりずらい、どこから購入先にいけるの?
クレジットカード・振込意外と面倒くさいなんておもわれて
しまうかもしれません。


もしそんなことになったらせっかく買う気持ちになってくれた大切な
お客様を逃してしまうことになりかねません。

ちょっとでも興味があるお客様がいるのであれば、その場で購入につながらなくても
メルマガの登録をお願いしたり、訪問者に少しでもアクションをしてもらうための
仕掛けを作っておくことです。


私がこうしてブログに書けるようになるまでになったのは
このレポートを手に入れたからです。


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こんにちは ブログ丸です。

すこしずつこのブログの読者も増えてきて、最近とても嬉しいこの頃です。^^

ご訪問者の方有難うございます。

コピーライティングの話と言うと結構みなさんむつかしいはなしだと思って
読んでくれないんじゃないかなとちょっと不安にもなっていたのですが
それなりに興味を持っていただいているのかなと。。。


がんばって今日もいきます。


さてあなたが、ブログやサイトなどでアフィリエイトなどで商品を販売する
ときどんなコピーライティングをしていますか?


たったひとつのコピーですが、その良し悪しで売上を大きく左右するので
かなり重要ですね。


・コピーライティングが効果的になるポイント

あなたのすすめたい商品やサービスの良い点(メリット)がちゃんと
つたえられるコピーライティグの書き方を暴露しちゃいますね。


①あなたの販売したい商品・サービスの良い点(メリット)を整理する

まず、あなたがコピーを書く際に行って欲しいのは
その商品の価値は何なのかを考えることです。

ここはしっかりと考え抜きましょう。



特に商品を手に入れた後にはお客様にとってどんなメリットがあるのか
どのようなものが得られるのかを文字にしてみましょう。


メモ帳でもいいですので、できるだけ出してください。


考えなければいけないのはそれを買うことで、お客さんが
どういう気持ちになるのか、少し未来を付加価値として
提示して上げてください。


成功につながることはあなた本人がどれだけその商品の価値を
理解しているかどうかなのです。


②競合商品・サービスの弱点(デメリット)を探す


あなたは販売したい商品の競合商品が何だかわかりますか?

そして競合商品の弱点はなんですか?



どんなに完璧だと思っているくらい優れた商品・サービスでも
かならず弱点やデメリット、販売したい商品が優れている点が
あるものです。


そこが見つけられれば、あなたは競合商品よりも自分の商品が
どんなにいいものかを表現し、効果的につたえられますよね?


この商品は「●●」が優れているんですよと比較してPRできます。
比較する際にはシンプルに誰でも分かりやすく事実だけをしっかり
伝えるのが大切です。


あまり、やりすぎると逆効果ですからね(汗)


これからコピーライティングを学びたいというひとは
まずこのレポートを無料で手に入れてください。 私もこれで学びました。

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( ノ゚Д゚)こんにちわ ブログ丸です。


今日は仕事の合間に書いています。
ようやく気温もいい感じですね。気持ちイイです。



さて今日は販売のポイントとしてコピーとコンテンツの注意すべきことについて
お伝えしますね。


今までお話してきましたが、コピーが必要なのはどうしてなのでしょうか?

もしそのような質問を受けた場合、私なら

「ひとつの商品をたくさん販売するため」と答えるでしょう。


もっと言うならば、何かの商品を売るためにはブログなどにレビューとして
記事を書きますよね。


そうしたときに自分のすすめたい商品の販売ページへのクリック誘導も
上手くなるんです。

「これは見ないときっと後悔しますよ」

  >URL

よりも

「これを学び、私の月収が3倍になったのには実は理由が・・・」

  >URL

と、少しだけ頭を働かせて誘導するだけでもURLに訪問する人の
数はかなり変化するものです。


私もさいきん、実感するのですが、コピーを勉強していくと
記事を書くこと自体が、楽しくなっているのです。


好きこそものの上手なれではありませんが、だんだんと
自然と上手になっていくことも感じています。


商品のメリットやデメリットを伝える力がついてくるので
同じような商品をみたときにその販売ポイントを
見抜くことができるようになります。


よって人が見えていない部分をさり気なく書くことで
売上を伸ばすことが可能になるのです。


私もまだ、未熟で勉強途中ですが、
このメールを読んでより書く力がつきました。
興味のある方はこちらからメルマガを登録してみてください
*「安さ」で集客を図る場合

「完全閉店セール」
「歳末徹底売りつくし!!」
「新装開店 リニューアル記念キャンペーン!」

安さを全面に出して売る場合は理由をコピーにいれているので
とてもわかりやすい点はいいですよね。


ただネットで販売する場合はあまり価格だけで勝負するのは
注意が必要です。


「安いときが当たり前になってしまい
 今後売るときが、安いものしか買わなく
 なってしまいます」


*まとめ販売の場合


セット販売で売上を伸ばす際に考える戦術ですね。


商品の数に圧倒されたり、特典が欲しいために
買ってしまうことってないですか?


グリコ作戦ですね。


私も子供のときにプロ野球選手のカードが欲しくて
食べないのにポテトチップスを買って親に怒られました(汗)


簡単に言うとあれですね。



「営業の基本を学びたいなら、コレ3冊読めば問題ありません」


「半チャンラーメンのセット 今ならセットに100円で餃子がつけられます」


普段の生活を気にしていると色々な商品に価格の壁を取り払うための
言葉の仕掛けがあることに気がつくでしょう。



読者にとってオトク感を与えるためのコピーを考えることが
大切になってきますね。


>>お得な気分で物を買ってもらう秘策とは




























サイト訪問者はどうしてコピーに興味をもつのでしょうか?

これを意識できればかならず、売上はあがるでしょう。


「絶対おススメです」
「これにしてください」
「購入しないと損します」
「これは間違いないものですね」

というような安っぽい文句で口説こうとしても
簡単に「はい」とは読み手はいってくれません。

場合によっては「別に・・・」なんてエリカ様ばりに
思われてしまっているかもしれません(笑)


そんな口説き文句を使わないようにするには
なるべく感情を抑えて、お客様に向けて
自然に言葉を伝えられるかでしょうね。


「サイトに来た一人のお客様に対して、ラブレターを書くつもりで」


もしターゲットにするものが広範囲にわたるものであれば
お客様が何を望んで、どういう想いを持ってサイトに
来てくれたのか。

そしてその商品を購入しようとしているのかを意識して
コピーに反映させるようにしていくことで、
伝わらない文章からは少しずつ伝わる文章へと進化していきます。



女性に告白するとしても「いきなり付き合ってください」では
成功確率は低いですよね。


会話や行動で、自分の良さだけでなく欠点もわかっているからこそ、
惹きつけられ付き合ってもいいかなってなるのが普通ですよね。


文章もおなじです。


いきなり人に購入をせまるのではなく
読む人が思わず惹きこまれてしまうような
感情を刺激するラブレターを真剣に書くこと。


それが結果としてゆっくりと読み手の心にに浸透して行くのです。

人は文章で感情を動くんです。

そして感情が行動を動かすのです。


感情を高めるテクニックを身につけるなら
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コピーライティングを少し始めていくと無意識のうちに
専門用語を使ってしまっていることが多くみられます。


今まで学んできた用語を得意になって
コピーに入れてしまっているのです。

実は私も同じようなことをやってしまっていたことがあります。


一生懸命コピーを書いてもなかなか売上に結びつかない。

売りたい商品に対しての主観が入りすぎてしまい
表現が大げさだったり、誇張表現になっていたり
よくある事です。


自分が興味のある商品、販売したい商品だからこそ、
客観的な表現のコピーのほうが効果的です。


欲しい本を買う際に私もよく使うのですが、アマゾンを覗いてみると
よくわかりますよね。

第3者の目からメリット、デメリットが上手く伝えられています。


検索結果から表示されたサイトへ飛んでみると
絶賛された言葉やレビューばかりでいい加減ウンザリすること
ってないですか?
しかもちょっと本当かなって勘ぐりたくなるのが人間ってものです。


商品のいいところだけしか書いていないとサイトへきた
訪問者は欲しいと内心思っていても、勝手に購入するという
行動まで至る前に壁を作ってしまうのです。


「今一番売れている商品です!! おススメです。」


こういう文句をつかうのであれば、メルマガならばいいと思います。

サイトやブログであれば期間を決めたほうがいいでしょうね。


読者は商品のセールスページにふんだんに書かれているような
内容は求めていないのです。


あなたのブログ、サイトだからこそ得られる情報を求めているのですから。


読者が求めるコピーライティングを学ぶなら

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そもそもみなさんは文章を書くときどういう気持ちで書かれますか?


「文章を書こう」「書かなければいけない」て思うことは必要ないんですよ。

たぶん多くのひとが文を書くことその行為ばかりを意識しすぎて、
手が動かないのではないのでしょうか?


特にブログなどで商品を紹介するのであれば、肩の力を抜いて
自分自身がその商品を購入して思ったこと、使って感じたことを
素直に表現することが大切です。


最初のうちは多くのひとを行動させるほどの思いを伝えられないかも
しれませんが

商品についてサイト訪問者に興味を持ってもらうには、商品の質や内容よりも
まず、あなたがなぜその商品を貴重なお金を出してまで買おうと思ったのか?

そこをまだ買っていない訪問者は知りたいわけです。


いろんな媒体のメディアがありますが、ほとんどの場合は広告を見ることを
おもな目的としているわけではないですよね?


よっぽど面白いCMがあればそれを見ることが目的かもしれませんが、
大抵、ドラマであったり、バラエティー番組を見ることが目的です。

ネットであれば単に欲しい情報を楽して得ることが目的な訳です。



商品の特徴なりセールスポイントをはじめから書くよりも
サイト訪問者へは見せることはたったひとつだけでいいのです。


『好奇心を刺激してあげること』

 それだけなのです。

それをするだけで必ず何かは伝わるはずです。



グーグルなどで検索して来る方を想定するのであれば

「どういう気持ちで、このキーワードで検索したのか?」

 ・年齢はいくつくらいか? 
 ・性別は男性?女性?
 ・どのページにアクセスが集中しているのか?
 ・どこがクリックされているのか?
 ・結局購入しないで帰ったのはどうしてか?


そういうところに配慮した上で紹介したい商品と
そのコピーと上手く組み合わせていけると
売上も徐々に上がっていくはずです。


想定しているターゲットの目的とライターであるあなたの文章の目的を
合致させるように努力することです。


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