新人研修にも使えるアフィリエイトの本
■モニターお役立ちサイト
先日からセコセコと作ってきた『モニターお役立ちサイト』もだいぶ充実してきた。
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http://www.geocities.jp/cra_suport/
こういうものはネットさえ繋がればどこからでも使えるので、僕の場合「モニターお役立ち」ではなく、本当は「僕に役立つサイト」なのでした。
僕が自分で使いたいサイトをガンガン登録していった。
ただ、多分、僕以外にも同じ業界なら、同じ様に求めている情報が重なる部分も多いと思うので、僕以外にも少なく見積もっても三人は役立っていると思う。
さらに僕は楽天内は大体分かってきたので、今度はライブドアだと思い(堀江社長が泣きながら株式総会で語っていたね)、「ライブドアの歩き方」というサイトを作りながら、探索している。
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http://walklivedoor.web.fc2.com/
これまた自分のためだ。
「医薬品ができるまで」(http://www.geocities.jp/iyakuhin_ga_dekirumade/ )も「ホーライ製薬」(http://www.geocities.jp/horai_seiyaku/ )もそうだ。
結局、僕は自己満足のためにサイトを作っているのだ。(何を今さら、だよね。もう皆様はご存知のことでした、ハイ。)
治験の効率化
僕はこの9年間、治験と関わってきた。
その中でずっと不思議に思うのは、そんなこと、どうだっていいじゃないか、ということを治験依頼者が延々と(ある事例では1年間も)、議論をして有意義な薬を世の中に出すことを遅らせている、という事実だ。
例えば治験届に書かれた病院名と契約書の病院名が少し違う、ということ。
これは、治験届を出すときには急いでいるので「通称」で書くことがままあり、契約書には「正式」の名称で書かれるからである。
たとえば「日赤新潟病院」と治験届に出したが、正式名称は「日本赤十字新潟病院」であった、とかね。
それを品質管理や監査が指摘する。
そのこともまぁ、分からないでもない。
でもね、そのことでデータの信頼性や被験者の人権や安全が損なわれるとは思えない。
もちろん、データの捏造とか、同意を得ずに治験に登録していたというのは論外。
これは一例だが、そんな些細なことで、新薬が患者さんの手に届くのが遅れているとは患者の誰一人として思っていないだろう。
これで、いいのだろうか? これは患者のことを考えていると言えるのだろ うか?
ハルモニア物語
まず最初に、この物語を天国にいるT嬢に贈ります。
僕は大学に入って、ハルモニア管弦楽団というクラブに入部した。
ハルモニアオーケストラとも呼んでいた、そのクラブに入部した理由は、ただ単に同じアパートに住んでいた1つ先輩のSさんに誘われたからだ。
それまでの僕の音楽経験は、中学校の時にちょっとだけ、ブラスバンドでトランペットを吹いていたことと、音痴を顧みずにフォークソングのバンドを高校時代に2つ作ったことだけだった。
クラシック音楽なんて、さらさら聴いてはいなかったね。
それまでに知っているクラシック音楽の題名はベートーベンの運命と第九くらいだ。
あとは噂で聞いていたのがドボルザークの新世界か。
とにかく、全曲をまともに聞いたことがあるクラシック音楽は1曲もなかったね。
その僕が4月に大学のオーケストラに入部して、11月の定期演奏会ではベートーベンの交響曲第3番「エロイカ」を舞台で吹くなんて、今でも信じられない。
信じられないと言ったら、僕だけじゃない。
僕と一緒に入部した同期のクラブのみんなはバイオリンしろ、ホルンにしろ、チェロにしろ、大学で初めて触ったという連中ばかりだった。
中には中学生のときからクラリネットを吹いていましたとか、高校からバイオリンを弾いていました、という親友もいたが、例外中の例外だったね。
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薬占い!あなたを薬に例えると何?
知っている人は知っている。
かつて「医薬品ができるまで 」で、最もヒットしたコンテンツがここに甦る!!
あなたは薬に例えると、何薬?
4つの質問に答えていくと、16種類の薬のタイプに分かれます。
サー!チャレンジ!!
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http://web.hpt.jp/chikentown/uranai1.htm
3秒で分かるビジネススキル【メルマガ】
新しくメルマガを発行することとなりました。
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http://www.melma.com/backnumber_146258/
読む、書く、話す、考える、行動するビジネススキルを3秒で読めるフレーズにして、まとめて配信します。
たとえば、こんなふうに。
▼話す
●話がつい長くなる人は「結論から言います」で、話し始めると良い。
▼考える
●「問題」を考える時は、常にポイント(キモ)はどこだ?何だ?と考える。
▼行動する
●出張報告書やセミナー参加報告書、出張の経費処理は、すぐやる。次の日の午後には終わらせる。絶対にためない。
▼読む
●本を買う時は目次を眺め、気になるところをザッと読む。比較対照する本が有れば、それと読み比べる。読みやすいほうをその場で買う。次にはもう、その本は無い。
▼書く
●要点から書く。次に理由、詳細、根拠などを書く。必要なら補足資料を「別に」作る。全てを書くと、焦点がぼやける。
……とまぁ、こんな感じです。週刊を目指しまする。
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http://www.melma.com/backnumber_146258/
バーチャルな製薬会社を運営している。
そこで気を良くした僕は今度はバーチャルなシティを運営することに。
閲覧者のアンケート結果によって、どんどんストーリーが変わっていくというありがちな発想だが、実際にやり始めるとえらく大変だということが分かった。^^;
乗りかけた船をためらっていると、船と岸壁の間に海に落ちてしまう。
●ホーライ製薬
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http://www.geocities.jp/horai_seiyaku/
●ホーライシティ
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http://web.hpt.jp/horaiworld/


