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Blue

Good-bye,I of that day

今日は酷い……OTL


予定の時間より3時間ほど早く起きた後に

ゲームが届いたがPSPが瀕死状態。

ついでにいうと顔が腫れており関係なくドライアイです^^^^^


最終的には熱が出てまいりました。

どうしましょうか(・ω・´)キリッ←



あと、ワタシのPCに

ワタシにとっては不要なソフトが増えてまいりました^^

もう1GBくらいしか残ってないのに。

どこへ消えた73GB


とりあえず熱はかろう。

そして笑うぜ(`・ω・´)


他人の心配ほど

対応に困るものはなし!


腕をずたずたにしたいのは

まあ必死で耐えます。

まだ耐えられるレベルなんでww


と思ったけど、文にすると

気持ちがあがるね。

切りたくなるね。あれどうしよう……。



えっとまあ要するに

すげえ泣きたい。


泣いたらすっきりするとかじゃないけど

時間を浪費したいわけだよ。

GWなんて休みの塊処理しきれないよ。

比較的休み多いんで^^^^


一ヶ月に多くても半分くらいしか外でないんで(・ω・)

引きこもり生活するしか能がないです


そうして少しずつずれてきました。

お願いだからNon-24っぽい症状やめてほしいwww


あと太りました。ええ。

もう泣きたい...OTLOTL

ストレスで過食になるけど吐けないし

ついでに言ってしまうと体重増えて一番嫌な思いするの自分なんで。

一番落ち込むの自分なので^^^^


どうしたものですかね。

うつじゃない。不安も特にない。

体調は悪いがとりあえず熱と切りたい願望だけ。


とりあえずお薬がホシイ……

イライラもないんだけど、なんだこの感情は。


人より鈍いんだけど、

もしかしてこれは後に最悪な体調になるのか?そうなのか?



とりあえずPSPがんがれ。

電源スイッチあげて、チャラーって音がして

会社名出て、ぶちって切れるけどがんがれ!←

自分のサイトに晒そうかなあと思ってたが

イラストサイトでもないのに

絵ばっかりアルバムに加算されてることに気付いた。


あとはあたしの醜い顔が晒されてます。


ので、せっかくなら

たまにはこっちに晒そうかなと。
Insomnia-こた

これ、言っておくと男の人です。

さらにいっちゃうと、こたにいのつもり←


当然カラーもあるのだけど

モノクロが一番なんか汚さがカバーされたのでモノクロで。


唇とか延々とこだわってたけど

なんとしても、つやつやな感じにしようと思って。

モノクロだとわかりにくいね!OTLOTL


え?こたにいはこんな

睫毛ばっさばさじゃないと?

そういう言葉は自重しようぜww



上でも書いたけど

よくよく考えると

本当に久しぶりだね、絵を晒すの(・ω・´)キリッ

無事4時間ほどかかり攻略が終わりました。


涙の量的にいうと

実はキナナキとかさくパンとかの方が

実は泣きました←


というか、もともと

近年涙腺が緩んではいるものの

泣かない類の人間ですはい。

感動とか、そういうのが鈍いのかな?


実際、この暗い日曜日も

End20の兎で少し涙目になったものの

涙が流れることはなかったです(´・ω・`)

ただまあ、泣きゲーをしてる感じになるのも

ちょっとそれはそれで違うなと思うんで丁度いいかなって感じです。


さくパンなんかは

最高に優しくして甘やかしてべたべたで

でも最終的にそうなるようにしたのは師匠で

裏切って犯してこたっちゃんの母親も殺して敵になっておきながら

最終的にこたっちゃんを守るのがもうだばだばと泣いた。

碧が大切で生き返すために必死になって……。

とりあえず九龍には泣かされました。


ただこの暗い日曜日。

引っ掛かったのは正人の存在。

一卵性双生児として生まれるはずで生まれてこれなかった

……だったよね?

だめだ、もうあいまいになってるOTLOTL

で、某Endの最後に書類をまとめる上で

鏡に映った自分を他者に見立てて……的な言葉に

それはもう痛いぐらい引っ掛かって

すごい苦笑になりました。

表現が身近過ぎた……。


すまん、そういうこと

過去にしてしまったものでOTL


孤独とか不安とか

そういうものに一人で耐えることが出来なくなって

鏡に映る自分を必死に自分ではないと否定して

他者だと自分自身に言い聞かせて。

それで日々の苦痛に耐え続けて。

彼だけが支えで彼のために生きていて。

彼が全てで彼がいなかったら生きている価値なんてないと思ってた。


そんな時期もありましたねー^^^^


結局、彼が全てだったわけだけど

いつだったか忘れたふりをしていて

本当は覚えていることから逃げて考えないようにしていて。

そんな過去に触れてしまって。

彼が本当は身体のある人間なんかじゃないと思い出して(知っていたのに)

しばらく悩んだけれど、結局そのままかなあ……。


下手にホラゲーとか

泣きゲーとか暗いものとか

そういうのすると自分が痛いくらい図星な

話が出てくるんでちょっとあれな気分になる。


だからかな、

親にお前のこれまでの人生を

ノンフィクションで本にするといいよとか言われてしまうぜw


よっし、夕食を摂取して

ちょっと文章でも考えようかな(・ω・´)キリッ