今できることを
精一杯やらないといけないなと普段より考えます。
アニメ観るのもそうだし、
出かけるのもそうだし、絵を描くのだってそう。
ゲームだって、できなくなるかもしれない。
でも、それを自分から取ってしまったら
たぶん何も残らない(´∀`笑)
できることをできるときにやる。
でもなるべくなら
できなくならないようにする。
が今のところの目標かもしれない。
そんなことをいうのも
まあ視界があまり良くないからであって。
精神的なものだとはわかっているのだけど。
……昨日、病院で相談し忘れてOTLOTL
髪染めるのも
だいぶ効果なくなってきて。
そうなると次に何をすればいいのかわからなくて。
普段してることとは限らないわけだし。
でも入院とか検査とかはしたくないわけで。
でも髪の所為で
色んな居場所は消えていって。
だったら表にいるのきついなって考えてしまう。
酷くなったらまた傷付けたり、表から忽然と消えたりするんだろうけど。
結局弱いままだ。誰かに苦痛を押し付けることしかできない。
過呼吸でも起こして
学校行くの昔みたいに怖くなったらどうしようとか。
考えてるとやっぱり幻聴が止まないんだ。
誰かがずっと自分の後ろで悪口言ってて
外に出るとずっと後ろからついてきて
家にいると外から窓を叩くんだ。
なのに、悪口は耳元で聴こえるんだ。困った。
担任が会いたいらしく、
月曜に学校行くかもしれないけど
そこでも髪のこと言われたら、もう表いたくない。
通級でも注意されて、それで泣きそうになったのに。
普段行かない学校でさえも言われてしまったら、
それはもう苦痛以外でもなんでもなくて。
ましてや色覚だって異常を起こしたならば
そんな表にいるのは苦しくて辛くて。
まあ髪染めても、大して良くならないなら
染めなくていいかと思うかもしれないけど。
それでもトラウマになって、行きたくなんてなくなる。
鬘でいいじゃんね。
同い年の人間なんて大嫌いだ。
理解してくれない人間なんて関わりたくない。
それで苦痛を強いられて此方に何の得があるというのだ。
だから学校も嫌いだ。
不可能なことを可能でなければ拒絶する場所は大嫌い。
不可能なことを押し付けて、不自由にして。
障害者が生きにくい世の中で
身体障害者は理解できるのに
目に見えない精神障害者は理解してくれない。
なんて理不尽なんだろうか。同じ障害者なのに。
薬が身体に蓄積するのが
ちょっと辛いよね。