会いたくて 会いたくて 震える
君想うほど遠く感じて
もう一度聞かせて嘘でも
あの日のように“好きだよ”って…

今日は記念日 本当だったら
二人過ごしていたかな
きっと君は全部忘れて
あの子と笑いあってるの?

ずっと私だけにくれてた言葉も優しさも
大好きだった笑顔も全部
あの子にも見せてるの?

Baby I know
君はもう私のものじゃないことくらい
でもどうしても君じゃなきゃダメだから
You are the one

会いたくて 会いたくて 震える
君想うほど遠く感じて
もう一度二人戻れたら…
届かない想い my heart and feelings
会いたいって願っても会えない
強く想うほど辛くなって
もう一度聞かせて嘘でも
あの日のように“好きだよ”って…

I love you 本当は
I'm in love with you baby
I love you
But still I can't tell my words of love

「幸せになってね」と
君の前じゃ大人ぶって
そんなこと心の中じゃ
絶対に思わない

Baby I know
誰より君の全てを知ってるのに
でもどうしてもあの子じゃなきゃダメなの?
So tell me why

会いたくて 会いたくて 震える
君想うほど遠く感じて
もう一度二人戻れたら…
届かない想い my heart and feelings
会いたいって願っても会えない
強く想うほど辛くなって
もう一度聞かせて嘘でも
あの日のように“好きだよ”って…

何度も愛してると
言ってたのにどうして
抱きしめてやさしい声で
名前を呼んで もう一度

会いたくて 会いたくて 震える
君想うほど遠く感じて
もう一度二人戻れたら…
届かない想い my heart and feelings
会いたいって願っても会えない
強く想うほど辛くなって
もう一度聞かせて嘘でも
あの日のように“好きだよ”って…




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 以心伝心  19

ボクは 安らぎを求めてたんだろう それは君と出会ったことなのか
分かり合えたことなのか 違うよ それは違うと思うんだ
ボクが心を開いた事 それが一番大切・・・大切

今 何してるの? ボクは歌ってるよ
君のために 僕らのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも見守ってて下さい

ボクは 安らぎを求めてたんだろう それは君が包んでくれたから
喜んでくれたら それはね それでいいと思うんだ
君が心を開いた事 それが一番大切・・・大切

なにが 遠距離だ こんなの近いじゃんか
ボクは別に へっちゃらさ なんともないさ
ただひとつ 心配なのは
遠くだから 逢えないから ただツライだけなんだよ

今 何してるの? 僕は歌ってるよ
君のために 僕らのために 僕は歌っているよ
この思いが 届くのならば
遠くから ボクだけを いつも見守ってて下さい

遠くだから 逢えないから ただツライだけなんだよ

遠くから ボクだけを いつも 見守ってて下さい。

iPhoneからの投稿

涙も乾かぬ 二人なら
いっそ 君を強く抱いて
夜風に二人 溶け合うまで
黙ったまま 愛を伝えたい

別れた その夜 また夢に戻ろう
心ゆくまでも 二人で踊ろう
一人きりは寂しすぎて
どうしようもなく 君が好きで
部屋に残る 君の香りが
寂しさを増す 君去った後には
だから「次は君の家で」
なんて言葉 胸の中 秘めて

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

僕が「逢いたい」と言ったら
もしも 僕がそう言っていいなら
でも 壊れてしまうの恐くて
臆病な僕はそらす目
離れれば 離れる程に
気持ちは溢れ 流れるように
逢えない夜をいくつ越えて
この気持ちは いつ 君に届ける

ガラス越しに眠れない街並み
こんな夜は君に逢いたい
また静けさに 寄り添う程に
追いかける 甘いキスの余韻
記憶を越え 響くあの声
小さく遠く夜空に溶け
ため息まじりのバラードじゃ踊れない
君への想い 今届けたい

一人きりより 二人寄り添い
一人きりの日には 電話するよ
寂しいくせに 何食わぬ顔で
僕を見送る
こんなにも愛しく想えたのは君だけ

君と出逢ってから僕は
本当の切なさ覚えたよ
逢いたくて震える
肩を今 押さえながら
君の影を抱きしめたなら …
一人酔いしれる
鳴らないケイタイのそば

逢えない夜を数えて
切なさのグラスに愛を注いで
こんなにも愛しく想えたのは君だけ
今も心の中で

電話を切ると静寂の雨
「またね」と何度も響く夜の果て
寂しさ隠して 何も言わず
無邪気な声には心が痛む
逢いたくても 逢えなくて
この想いは晴れなくて
あぁ 夜空の向こうの神様
時を戻して 本物の愛なら


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