焦らず。自分のキャパを確認しながら現実と未来を擦り合わせつつ。
自分のキャパを確認しながら
現実と未来を確認と想像。
今の状況は、こうだから、こうだな…。
すると、これは今の自分の現状では無理だな。
でもこれなら、こうすればできそう。
できるために、今から何をしたらいいかな?
そうすると、日々の時間が必要になるから、日々の時間を少し確保するために、家事を時短できるように合理的に時短できる方法は…?
ゆっくりする何も考えない横になる時間も必要。
年齢とともに時間に限りが出る。
考えすぎずな時間配分からいかに時間を捻出するか?
今のところ、このやり方かな!
通信大学講座などは、まだ状況が落ち着かないと出来ない🤔
お金はとくに大事に的確に使う🙏💦
思い立つと、あれこれリストが溢れる脳内。
しかし、タイトル通り、自分のキャパ内か?
あせって無理してないか?
落ち着いて情報整理。
若い時なら勢いでも出来たこともあったが…
年齢とともに、頭脳を駆使して
ぼちぼち!
現実と未来を確認と想像。
今の状況は、こうだから、こうだな…。
すると、これは今の自分の現状では無理だな。
でもこれなら、こうすればできそう。
できるために、今から何をしたらいいかな?
そうすると、日々の時間が必要になるから、日々の時間を少し確保するために、家事を時短できるように合理的に時短できる方法は…?
ゆっくりする何も考えない横になる時間も必要。
年齢とともに時間に限りが出る。
考えすぎずな時間配分からいかに時間を捻出するか?
今のところ、このやり方かな!
通信大学講座などは、まだ状況が落ち着かないと出来ない🤔
お金はとくに大事に的確に使う🙏💦
思い立つと、あれこれリストが溢れる脳内。
しかし、タイトル通り、自分のキャパ内か?
あせって無理してないか?
落ち着いて情報整理。
若い時なら勢いでも出来たこともあったが…
年齢とともに、頭脳を駆使して
ぼちぼち!
熱中症状の熱? 熱中症は、なってからでは遅いのです!
ここ最近、ぐわッと気温が上昇した。梅雨明けから一気に35℃。。。
春から療育へ通っているコドモは、親同伴でこの日も療育へ行き、午前中は室内で遊び体を動かした。
水分の時間。療育ではお茶か水しか許可されていないため、何とか飲ませようとするが、いつも数口だけ。家ではお茶・水を嫌がり、ほとんど拒否して飲まないため、本人が要求するポカリなどを薄めたものを中心に飲ませている。そのため、こんな暑さのなかを数口の水分で大丈夫なのか……?となんとなく頭をよぎったが、外での水遊びのために着換えをしようとした。しかし今日はどうもグズりが強い。何とか短パン+長袖の水着に着換えさせて外へ出た。
外に出て庭先の簡易式プールまで行こうとするが嫌がる。6月から水遊びを始めたが、ここまで拒否をすることは今まであまり無かった。プール自体を怖がり入ったことはまだ無く、プールサイドで遊ぶぐらい。
プール周辺は木が少し覆ってくれているが、木陰を出ると気温35℃の猛烈な直射日光が照り付ける。
コドモの嫌がる様子を見て先生は『嫌なのかな、無理しないでママに抱っこしてもらいながら皆(2人の園児)の様子みて、遊べそうならいけるかな』と声を掛けて下さったが、事務所へと入ってしまう。
コドモは外遊びは好きなので、庭先にある滑り台や遊具に乗って遊び、直射日光が当たる道路50メートルほど走って、まだ先へ行こうとするため、抱っこしながら戻った。この行動も先生は確認には来なかった。水場には先生が配置されているが、水遊びから反れている子(だいたいはうちの子ぐらい)の確認はあまり取ってもらえてないように思う。
道路は庭先から見えず死角になっているので時々は園児がどのような動きをしているか目視が必要ではと思う。
だいたい30分近く外遊びをしたコドモは、水遊びせずに長袖の水着を着て過ごしてしまっていた。
30分近く経過して、ようやく先生も『コドモちゃん、早めにあがってきましょうか』と。
やっと声が掛かった、と思った。
今から思うと、長袖の水着を早く着換えさせてあげれば良かったと思う。
その後も、コドモは、療育ではジュースは飲めないことを知っているかのように、飲水を拒否してお弁当も3口だけしか食べなかった。
その後の、遊びと帰りの会は参加してママと猛烈に暑い車内へ行き、私はすぐに車のエアコンを入れ、水を飲ませようとしたが本人は『イヤ!』と拒否したため、水分不足が心配になり、【家に着くまで飲ませないで、喉が乾けば水・お茶飲むから】と言われていたが電解質の飲み物をすぐに飲ませた。
コドモはひたすら飲んでいた。まだ飲みたそうだったので、もう一杯あげると飲み干し、涼しくなった車内ですーっと眠った。
15分ほどで自宅に着き、車からそっと降ろすと目を開け起きた。
その日の夜、明らかに日中の行いから出たと思われる発熱が急にあった。20時には39.1℃まであがり、夜間☎相談の支持をいただき、本人はよく眠っていた。次の日は速攻で小児科にかかり、対応していただいた。
療育の指示を待ちすぎて自分ができることに気づかない自分に呆れた。コドモに申し訳ないことをした。。
熱中症は起きてからでは遅い。
2歳の子は水分を必要としている。
本人が拒否すれば、水・お茶も飲んでくれない。
夏の猛暑で水かお茶を飲むまで待てる時間は無い。
外にでるなら尚更、飲める水分を体内に入れないと熱中症のリスクがあがる。
今回の出来事で、親がしっかり見てあげなければと思ったし、こんな暑い時期に水かお茶だけの選択肢は無理がある。成長に合わせた対応でそれも勿論大事だが、熱中症になってしまうほどの対応は本末転倒。命も落としかねない。
療育という、一歩踏み込んだ専門機関の割には…と思うところが多々あった。
また、水分補給の重要性も、国を挙げて見直していただきたいと強く思う。
いまだに保育園では水かお茶しか出ないという話を聞き、昔とは違う異常な猛暑に、水やお茶が嫌でどうしても飲まない子供にとって、どうやって水分を補給したらよいのだろう?
命を維持するための電解質の飲料など、子供が飲める水分で対応せねば熱中症にすぐ掛かってしまう。
熱中症になってからでは遅い。
遅いのだ。
この重要性を、身の回りから伝えていきたいと思っています。
コドモちゃん、喉が乾くまで気づかずにごめんね…
熱が出て暑かったね、お外や水遊びの前後は、水分とりたいね…
ママはなんとか電解質飲料も必要に合わせて飲ませてもらえるように話してみるからね😣
春から療育へ通っているコドモは、親同伴でこの日も療育へ行き、午前中は室内で遊び体を動かした。
水分の時間。療育ではお茶か水しか許可されていないため、何とか飲ませようとするが、いつも数口だけ。家ではお茶・水を嫌がり、ほとんど拒否して飲まないため、本人が要求するポカリなどを薄めたものを中心に飲ませている。そのため、こんな暑さのなかを数口の水分で大丈夫なのか……?となんとなく頭をよぎったが、外での水遊びのために着換えをしようとした。しかし今日はどうもグズりが強い。何とか短パン+長袖の水着に着換えさせて外へ出た。
外に出て庭先の簡易式プールまで行こうとするが嫌がる。6月から水遊びを始めたが、ここまで拒否をすることは今まであまり無かった。プール自体を怖がり入ったことはまだ無く、プールサイドで遊ぶぐらい。
プール周辺は木が少し覆ってくれているが、木陰を出ると気温35℃の猛烈な直射日光が照り付ける。
コドモの嫌がる様子を見て先生は『嫌なのかな、無理しないでママに抱っこしてもらいながら皆(2人の園児)の様子みて、遊べそうならいけるかな』と声を掛けて下さったが、事務所へと入ってしまう。
コドモは外遊びは好きなので、庭先にある滑り台や遊具に乗って遊び、直射日光が当たる道路50メートルほど走って、まだ先へ行こうとするため、抱っこしながら戻った。この行動も先生は確認には来なかった。水場には先生が配置されているが、水遊びから反れている子(だいたいはうちの子ぐらい)の確認はあまり取ってもらえてないように思う。
道路は庭先から見えず死角になっているので時々は園児がどのような動きをしているか目視が必要ではと思う。
だいたい30分近く外遊びをしたコドモは、水遊びせずに長袖の水着を着て過ごしてしまっていた。
30分近く経過して、ようやく先生も『コドモちゃん、早めにあがってきましょうか』と。
やっと声が掛かった、と思った。
今から思うと、長袖の水着を早く着換えさせてあげれば良かったと思う。
その後も、コドモは、療育ではジュースは飲めないことを知っているかのように、飲水を拒否してお弁当も3口だけしか食べなかった。
その後の、遊びと帰りの会は参加してママと猛烈に暑い車内へ行き、私はすぐに車のエアコンを入れ、水を飲ませようとしたが本人は『イヤ!』と拒否したため、水分不足が心配になり、【家に着くまで飲ませないで、喉が乾けば水・お茶飲むから】と言われていたが電解質の飲み物をすぐに飲ませた。
コドモはひたすら飲んでいた。まだ飲みたそうだったので、もう一杯あげると飲み干し、涼しくなった車内ですーっと眠った。
15分ほどで自宅に着き、車からそっと降ろすと目を開け起きた。
その日の夜、明らかに日中の行いから出たと思われる発熱が急にあった。20時には39.1℃まであがり、夜間☎相談の支持をいただき、本人はよく眠っていた。次の日は速攻で小児科にかかり、対応していただいた。
療育の指示を待ちすぎて自分ができることに気づかない自分に呆れた。コドモに申し訳ないことをした。。
熱中症は起きてからでは遅い。
2歳の子は水分を必要としている。
本人が拒否すれば、水・お茶も飲んでくれない。
夏の猛暑で水かお茶を飲むまで待てる時間は無い。
外にでるなら尚更、飲める水分を体内に入れないと熱中症のリスクがあがる。
今回の出来事で、親がしっかり見てあげなければと思ったし、こんな暑い時期に水かお茶だけの選択肢は無理がある。成長に合わせた対応でそれも勿論大事だが、熱中症になってしまうほどの対応は本末転倒。命も落としかねない。
療育という、一歩踏み込んだ専門機関の割には…と思うところが多々あった。
また、水分補給の重要性も、国を挙げて見直していただきたいと強く思う。
いまだに保育園では水かお茶しか出ないという話を聞き、昔とは違う異常な猛暑に、水やお茶が嫌でどうしても飲まない子供にとって、どうやって水分を補給したらよいのだろう?
命を維持するための電解質の飲料など、子供が飲める水分で対応せねば熱中症にすぐ掛かってしまう。
熱中症になってからでは遅い。
遅いのだ。
この重要性を、身の回りから伝えていきたいと思っています。
コドモちゃん、喉が乾くまで気づかずにごめんね…
熱が出て暑かったね、お外や水遊びの前後は、水分とりたいね…
ママはなんとか電解質飲料も必要に合わせて飲ませてもらえるように話してみるからね😣
歌う医師
TVでと有るアーティストを尊敬する世界の人々が、リモートで同時に歌を歌う映像に見入った。アーティストの曲も勿論素晴らしい。その中でリズムに乗りながら声高らかに歌う方がいた。医師が着用するブルーのガウンを着ている。ドクターだった。しばらくドクターの幸せそうに、楽しそうに歌う映像を見て色々な想いがフッと浮かび上がってきた。年齢的にも健康上、様々なことが起こり、不安になる。そんなとき、こういう明るい雰囲気の医師とのやりとりは患者側の心も軽くなるのでは。。と。海外の医師の明るさに心が軽くなった。
