ブログ代行 代わりに記事を書いて問い合わせ、売上げがUPしています
ブログ代行 代わりに記事を書いて問い合わせ、売上げがUPしています
ゴーストライターの平島です。
冗談です・・・
ブログのアドバイス以外にブログの代行もやっています。
下書きや画像をいただき、文章を訂正したり、専門用語で書かれていた場合はわかりやすく補足したりしてアップしています。
丸々記事をこちらで書くことはしていません。
今まで閲覧数も少なく、問い合わせがゼロのブログも
半年で数百万円売上げたり、80万円の商品に問い合わせが毎月来たりするようになりました。
書く内容は同じでも書き方、伝え方で反応は変わってきます。
もしかしたら僕のこのブログも誰かに書いてもらえばまた変わってくるのかもしれません(笑
前にも書いたことがありますが、
スタッフブログって、お客さんから見ると『どうでもいいこと』ばかり書かれていて求めていることが書かれていません。
スタッフも『読んでもらって来店してもらうことが目的』なのに『書く事が目的』になっています。
それに皆さん何故かグルメ情報を発信したがるんですよね^^
会社の経費(人件費)で書かれたブログでどうして他社の宣伝をするのでしょうか?
『経費のムダ!』と思われた経営者さんは代行を依頼してくださいます。
さぁ!皆さん代行の依頼をお待ちしております!
なんて言いません。
ホームページなしでスタッフブログだけで集客しているクライアント様もいますので、もう一度ご自身のブログについて考えてみてください。
平島賢一
ゴーストライターの平島です。
冗談です・・・
ブログのアドバイス以外にブログの代行もやっています。
下書きや画像をいただき、文章を訂正したり、専門用語で書かれていた場合はわかりやすく補足したりしてアップしています。
丸々記事をこちらで書くことはしていません。
今まで閲覧数も少なく、問い合わせがゼロのブログも
半年で数百万円売上げたり、80万円の商品に問い合わせが毎月来たりするようになりました。
書く内容は同じでも書き方、伝え方で反応は変わってきます。
もしかしたら僕のこのブログも誰かに書いてもらえばまた変わってくるのかもしれません(笑
前にも書いたことがありますが、
スタッフブログって、お客さんから見ると『どうでもいいこと』ばかり書かれていて求めていることが書かれていません。
スタッフも『読んでもらって来店してもらうことが目的』なのに『書く事が目的』になっています。
それに皆さん何故かグルメ情報を発信したがるんですよね^^
会社の経費(人件費)で書かれたブログでどうして他社の宣伝をするのでしょうか?
『経費のムダ!』と思われた経営者さんは代行を依頼してくださいます。
さぁ!皆さん代行の依頼をお待ちしております!
なんて言いません。
ホームページなしでスタッフブログだけで集客しているクライアント様もいますので、もう一度ご自身のブログについて考えてみてください。
平島賢一
好感度UPの個人事業者などブログ、SNSのプロフィール写真とは?
好感度UPの個人事業者などブログ、SNSのプロフィール写真とは?
ブログの書き方相談
ブログを使った宣伝広告や集客支援以外にもこんなご依頼がありました。
「プロフィール写真を撮って欲しい」と。
一般的なプロフィール写真を僕は撮らないんです。
僕の撮影方法は、
その人がどんな仕事をしていてるかがプロフィール写真から分かり、自然な雰囲気での撮影になります。
その一つがこちら↓

彼女は依頼者の一人で、ソープカービングの販売及び講師をしています。
写真を見れば何をする人なのか一目瞭然!
普通プロフィール写真って、正面をいたり、ちょっと角度を変えて斜めにしてみたりします。
でも何をやっている人かわからないんです。
なので、プロフィール写真を見ればその人の事業や提供するサービスや商品が一目で分かるようにしました。
それにカメラ目線ではなく、極自然な雰囲気を出すようにしています。
よくよく考えるとこういったプロフィール写真ってなかなかないですよね?
また、こんなご意見もいただきました。
「平島さんはいい写真撮るけど、ご自身のプロフィール写真に力をいれないんですか?」
ごもっともな意見です。
なぜ自分のプロフィール写真にもっと力をいれないか?
それは撮ってくれる人がいないからです(笑)
過去に依頼したことがありますがピンボケしたり、イメージを形にしてもらえる人がいなかったんです。
なので、あきらめてます(笑)
こんな感じでブログやフェイスブックなどSNSのプロフィール写真を撮っています。
ちなみに背景のタンス?観葉植物など若干配置換えしてもらって撮りました。
こういった活動もしていきたいのですが、僕が極度の方向音痴なため山梨県外への撮影が難しいです。
山梨県内であればお請けできます。
是非ご相談ください^^
平島賢一
TEL:090-4544-2578
MAIL:casypro@gmail.com
HP:http://casypro.info/
ブログの書き方相談
ブログを使った宣伝広告や集客支援以外にもこんなご依頼がありました。
「プロフィール写真を撮って欲しい」と。
一般的なプロフィール写真を僕は撮らないんです。
僕の撮影方法は、
その人がどんな仕事をしていてるかがプロフィール写真から分かり、自然な雰囲気での撮影になります。
その一つがこちら↓

彼女は依頼者の一人で、ソープカービングの販売及び講師をしています。
写真を見れば何をする人なのか一目瞭然!
普通プロフィール写真って、正面をいたり、ちょっと角度を変えて斜めにしてみたりします。
でも何をやっている人かわからないんです。
なので、プロフィール写真を見ればその人の事業や提供するサービスや商品が一目で分かるようにしました。
それにカメラ目線ではなく、極自然な雰囲気を出すようにしています。
よくよく考えるとこういったプロフィール写真ってなかなかないですよね?
また、こんなご意見もいただきました。
「平島さんはいい写真撮るけど、ご自身のプロフィール写真に力をいれないんですか?」
ごもっともな意見です。
なぜ自分のプロフィール写真にもっと力をいれないか?
それは撮ってくれる人がいないからです(笑)
過去に依頼したことがありますがピンボケしたり、イメージを形にしてもらえる人がいなかったんです。
なので、あきらめてます(笑)
こんな感じでブログやフェイスブックなどSNSのプロフィール写真を撮っています。
ちなみに背景のタンス?観葉植物など若干配置換えしてもらって撮りました。
こういった活動もしていきたいのですが、僕が極度の方向音痴なため山梨県外への撮影が難しいです。
山梨県内であればお請けできます。
是非ご相談ください^^
平島賢一
TEL:090-4544-2578
MAIL:casypro@gmail.com
HP:http://casypro.info/
効果的な都道府県のIUターン学生就職活動とは?
効果的な都道府県のIUターン学生就職活動とは?
県庁にて、県の学生就職活動IUターンについてのプレゼンを見せていただきました。
まず、先に言えるのが現代の学生らはインターネット(PCやスマホでの検索、アプリやSNSなど)から情報を得ようとします。
新聞もほとんど取っていませんし、テレビ離れが加速している中そういった案内、情報発信のメインはネットからでしょう。
しかし、県側ではパンフレットをメインとして考えで、各学校に配布することしか頭にないようなお話でした。
その事業を請け負う企業のプレゼンのネット活用は素晴らしいものでしたが、それを聞く県側、審査員(どこの誰?特に紹介もない)はネットのことがわからないのか、企業側への質問は
請け負う動機、パンフレット配布完了の日数、それにかかる人手などアナログのものばかり・・・・
本当に審査員?という感じでした。
そもそも動機は、助成金目当てですよ^^
聞かなくてもわかるでしょ?といいたいところでしが、質問もろくにできないのがあからさまにわかりました。
ネットの知識はほぼゼロでしょう。
個人的には年配の方以外にも若くてそれなりの知識を持つ職員、審査員も入れた方がいいと思います。
それに大学3年、4年にもなれば学校へはほとんど行かずバイト、就職活動です。
学校にパンフレットを設置するなら時期も見極める必要もありますし、学校よりも駅に置いた方が効果的だと思うんですよね。
ちょっと行政批判的になってしまいましたが、それよりもまず、IUターンについてもっと学生の立場に立つべきだと思います。
都道府県側からすれば、過疎化して若者の人口が減りそれに歯止めをかけて、その先にある企業の存続、後継者問題、人口が増えましたという実績作りと他県へ成功事例を見せ付けることなどが目的でしょう。
ただ、IUターンと言っても学生らにはなんの魅力もありません。
なぜわざわざ田舎の地元へ戻るメリットがあるのか?学生らにそのメリットをPRしていくことが重要なのではないでしょうか?
過去の例を見てもただの企業紹介です。
そこに就職する必要性も感じません。ということは、IUターン以前に県内就職もどうなの?ということになります。
まずは学生らに、帰郷して就職するメリット、理由を与えてあげることでしょう。
その理由がないから若者が離れていくんです。
そして、新卒者だけをターゲットにしている現状。
経営者ならお分かりになると思いますが、新卒の中の何人かは必ず辞めます。
そして中途採用を募集します。
なら初めから中途採用向けの情報も発信しておけば二度手間にはなりません。僕なら新卒、中途両方OKにします。
就職案内説明会も大手の広告代理店にお願いすれば200万はかかります。
そもそもそういった説明会に行く学生のほとんどが「どこにしよう?」と目的がなく職を探しているでしょう。
入社したい企業が参加しているから話を聞くために参加する学生がいたら、その企業は問題です。
つまり、ホームページで自社のことを伝えきれていないわけですから。
それよりも自社発信や他のサイトや媒体を利用して能動的に自分の才能を活かせる職を探している学生に向けた情報発信をしたほうが、優秀な人材が来てくれます。
そうなると今までの就職説明会は企業側にとって決していい人材が来る場ではないでしょう。
企業側はなんとなく惰性で参加しているようにしか見えません。
行政側も企業側も今までの当たり前からそろそろ卒業したほうがいいのではないかと思います。と、ここで書いても結局は今まで通りなんでしょうけれど。
久しぶりにちょっと辛口記事となりました^^
平島賢一
〒400-0853
山梨県甲府市下小河原町308
TEL:090-4544-2578
MAIL:casypro@gmail.com
FB:https://www.facebook.com/kenichi.hirashima
県庁にて、県の学生就職活動IUターンについてのプレゼンを見せていただきました。
まず、先に言えるのが現代の学生らはインターネット(PCやスマホでの検索、アプリやSNSなど)から情報を得ようとします。
新聞もほとんど取っていませんし、テレビ離れが加速している中そういった案内、情報発信のメインはネットからでしょう。
しかし、県側ではパンフレットをメインとして考えで、各学校に配布することしか頭にないようなお話でした。
その事業を請け負う企業のプレゼンのネット活用は素晴らしいものでしたが、それを聞く県側、審査員(どこの誰?特に紹介もない)はネットのことがわからないのか、企業側への質問は
請け負う動機、パンフレット配布完了の日数、それにかかる人手などアナログのものばかり・・・・
本当に審査員?という感じでした。
そもそも動機は、助成金目当てですよ^^
聞かなくてもわかるでしょ?といいたいところでしが、質問もろくにできないのがあからさまにわかりました。
ネットの知識はほぼゼロでしょう。
個人的には年配の方以外にも若くてそれなりの知識を持つ職員、審査員も入れた方がいいと思います。
それに大学3年、4年にもなれば学校へはほとんど行かずバイト、就職活動です。
学校にパンフレットを設置するなら時期も見極める必要もありますし、学校よりも駅に置いた方が効果的だと思うんですよね。
ちょっと行政批判的になってしまいましたが、それよりもまず、IUターンについてもっと学生の立場に立つべきだと思います。
都道府県側からすれば、過疎化して若者の人口が減りそれに歯止めをかけて、その先にある企業の存続、後継者問題、人口が増えましたという実績作りと他県へ成功事例を見せ付けることなどが目的でしょう。
ただ、IUターンと言っても学生らにはなんの魅力もありません。
なぜわざわざ田舎の地元へ戻るメリットがあるのか?学生らにそのメリットをPRしていくことが重要なのではないでしょうか?
過去の例を見てもただの企業紹介です。
そこに就職する必要性も感じません。ということは、IUターン以前に県内就職もどうなの?ということになります。
まずは学生らに、帰郷して就職するメリット、理由を与えてあげることでしょう。
その理由がないから若者が離れていくんです。
そして、新卒者だけをターゲットにしている現状。
経営者ならお分かりになると思いますが、新卒の中の何人かは必ず辞めます。
そして中途採用を募集します。
なら初めから中途採用向けの情報も発信しておけば二度手間にはなりません。僕なら新卒、中途両方OKにします。
就職案内説明会について
就職案内説明会も大手の広告代理店にお願いすれば200万はかかります。
そもそもそういった説明会に行く学生のほとんどが「どこにしよう?」と目的がなく職を探しているでしょう。
入社したい企業が参加しているから話を聞くために参加する学生がいたら、その企業は問題です。
つまり、ホームページで自社のことを伝えきれていないわけですから。
それよりも自社発信や他のサイトや媒体を利用して能動的に自分の才能を活かせる職を探している学生に向けた情報発信をしたほうが、優秀な人材が来てくれます。
そうなると今までの就職説明会は企業側にとって決していい人材が来る場ではないでしょう。
企業側はなんとなく惰性で参加しているようにしか見えません。
行政側も企業側も今までの当たり前からそろそろ卒業したほうがいいのではないかと思います。と、ここで書いても結局は今まで通りなんでしょうけれど。
久しぶりにちょっと辛口記事となりました^^
平島賢一
〒400-0853
山梨県甲府市下小河原町308
TEL:090-4544-2578
MAIL:casypro@gmail.com
FB:https://www.facebook.com/kenichi.hirashima