忍者鉄道から(くノ一編もうじき黄金観音編) -2ページ目

忍者鉄道より愛を込めて

巷で流行っているというblogを我も書かんと思い登録してみる。

いつも日記なんぞというものは長続きしない性格なのだが、今回こそは、と自分に期待してみる。

blogと言っても決して人に見せる目的ではなく、あくまで自分のためのblogだ。

要するに、ただの日記を書き溜めよう。

だって、ミクシ。というような、自分特定のblogでは書きたいことが書けやしない!さて、どうなることやら?

それにしても今日は大変だった。
初の大阪への電車での遠征。
朝は親父に迷惑をかけてしまい申し訳ないが、なんとか自分の中では合格点の起床。
知ってる人は知っているけど、ほんとうに俺は朝が弱いから、よくもまあ起きれたもんだと関心関心。

昨日の夜は斎藤さんの送別会、本当に感動的だった。

お前には感謝している。
お前ならできる!

何度もそう言ってくれたこと絶対忘れてはならない。
REMEMBER0223

だが、自分が真に彼の右腕にはなれなかった、という事実もある。
自分の実力のなさ。そしてやる気のなさ。伸び切ったゴムみたい。
なんでだ?
いつからそうなった?
俺は誰だ?

たくみさんの本を読んだ。
第16の扉。

俺は誉められている?
調子にのっている?

自分の限界を決め付けている?

やはり、彼女の存在も大きい。
足枷になっている。
何も動けなくなっている。。。
不器用すぎる俺。


それにしても、マスカラくのいち忍者はすごかったぜ!!
そしてこの霧!!

さぁ、帰ろうか