IDチケット(いわゆるopen ticket)初体験


まず、関空ー香港。 これは空席がたくさんあり、楽勝。 飛行機



香港からの便を関空のカウンターで聞くと、フランク便空席なし。 ショック!


パリ便空席10. やったー!ニコニコ いけるぞ!  と思ったのも束の間。ID登録者が9人いるとのこと。うちら入れると11人。


一人あぶれる~。 爆弾


ここで、IDの強さの解説。 一番強いのは、従業員。最後に従業員の家族。従業員の家族の中でも、入社年次順。 うちは、昨年入社したとこ。最弱! 落選確実。ダウン



不安なまま、香港到着。一応受付完了。でも、出発45分前にしか、乗れるかどうかわからない。40分前から、ID


の優先順位の高い人から呼ばれて、check-in。しょぼん

なかなか、呼ばれない。「呼んでくれーーー!」ようやく、35分前に呼ばれて、check-in。やったー!グッド!


しかし、搭乗口までの道のりはまだまだ遠い。 securityもダラダラ並び、immigrantも5分。搭乗口まで、延々と

馬

歩く歩道上を走って、搭乗口に着いたのは、出発20前。いい汗、かきました。フェーー



パリーフランクフルトは新幹線のような特急、TGV。新幹線


TGVの予約はしてたけど、チケットマシーンから、切符が引き出せない。

ようやく、人のいる切符売場にたどり着き、発券。 これも、出発5分前。


4時間のったけど、これも楽し。≧(´▽`)≦    つづく


駅と新幹線の中の様子です。

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IDチケットの旅、詳細は別のブログで。

まずはドブロヴニクの感動から。写真では、伝わらないと思うけど。ありきたりの表現ですけど、紺碧の海とオレンジ色の屋根のコントラストが、乾燥した空気のなかでサンライトを浴び、キラキラノ美しさ。ここまで、たくさんの乗物に乗って、苦労してきた甲斐がありました。感激!!



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細い路地をあがったところにKonoba(ダルマチア風シーフード居酒屋)がいっぱい。 グルメ編でじっくりと。


幸せだなあと感じるのってどんなとき? ブログネタ:幸せだなあと感じるのってどんなとき? 参加中
本文はここからそれはね、何かおやつを食べて、それも甘いもの

それでお腹がいっぱいになって、眠ーくなってそのまま寝れるとき。

よだれがでても良くって、何時に起きなければいけないとかもなくって、目が覚めたときに起きればいい状況で

今、正に眠りにおちる時。ぐぅぐぅ