※愛咎の二人の関係を勝手に考察記事
本当に今更な話ですが、愛咎の
「真っ直ぐ伸ばしたその手で 彼の手を取った」は、つまりそういうことの暗喩ですか。
よくよく考えたら、おしべとめしべが手を繋いで~みたいなのも言うのでもうこれは……つまり……
双子の恋愛(精神)だけで「倫理」って言うのも確かに……
良く考えたら恋愛(肉体)と考えるのが倫理的には自然な気もしまして。
正直すごーく嫌です。
ミーシャが乙女であって欲しいというか処女信仰的なものが私の中であるようで、、、
だから千秋楽の子供も、神の子であって、そういう関係のなかった中で産んだ結果であってほしい。
とは思いますが、よくよく考えたら愛咎の二人は元々の二人と似て非なるもの。
エレフが「正義」に対して、
ミーシャが「倫理」と言ってるのはそういうことなんでしょう。
あと序でに、乙女でも「Nein(ない)」わけなら猶更。
いえ……2人が幸せなら良いんですよ、本当は…本当なら……。
で、結局、ミーシャの子がタナトスに愛される運命の子になる予感大。
そもそもミーシャの紫の髪増えてましたしね。逆にエレフは白髪多かったし。
というわけでやはりプラトニックエレミシャ推しの私は、
否定された「Nein」の世界を否定し返さなければならないようです。
かといって元の結末が望ましいとは思ってはないんですけどね。
あの地平線が真実であるなら、それがどんな結果であっても、、、
でもそんな中で、
否定の否定が肯定だとは思えず、
もしかしたらNeinのエレフとミーシャを否定したことで、
Moiraのエレフとミーシャの運命が少し変わるんじゃ?と期待してしまったり!
だって、そもそも、死んだからってそこが「終着点」になるような世界ではないですし!
生まれてこなかったどころか、作ることさえもしなかった冬の子が何処かで生きている世界なら、
死んで記憶の無くなった儘、劇を続けていくうちに、約束を果たすことの出来た世界なら、
「輪廻」の向こうの世界できっと今度は上手く皆が幸せになれるんじゃないかって
そう思うのです。
以上!突発的なぐだぐだ考察でしたー。
本当に今更な話ですが、愛咎の
「真っ直ぐ伸ばしたその手で 彼の手を取った」は、つまりそういうことの暗喩ですか。
よくよく考えたら、おしべとめしべが手を繋いで~みたいなのも言うのでもうこれは……つまり……
双子の恋愛(精神)だけで「倫理」って言うのも確かに……
良く考えたら恋愛(肉体)と考えるのが倫理的には自然な気もしまして。
正直すごーく嫌です。
ミーシャが乙女であって欲しいというか処女信仰的なものが私の中であるようで、、、
だから千秋楽の子供も、神の子であって、そういう関係のなかった中で産んだ結果であってほしい。
とは思いますが、よくよく考えたら愛咎の二人は元々の二人と似て非なるもの。
エレフが「正義」に対して、
ミーシャが「倫理」と言ってるのはそういうことなんでしょう。
あと序でに、乙女でも「Nein(ない)」わけなら猶更。
いえ……2人が幸せなら良いんですよ、本当は…本当なら……。
で、結局、ミーシャの子がタナトスに愛される運命の子になる予感大。
そもそもミーシャの紫の髪増えてましたしね。逆にエレフは白髪多かったし。
というわけでやはりプラトニックエレミシャ推しの私は、
否定された「Nein」の世界を否定し返さなければならないようです。
かといって元の結末が望ましいとは思ってはないんですけどね。
あの地平線が真実であるなら、それがどんな結果であっても、、、
でもそんな中で、
否定の否定が肯定だとは思えず、
もしかしたらNeinのエレフとミーシャを否定したことで、
Moiraのエレフとミーシャの運命が少し変わるんじゃ?と期待してしまったり!
だって、そもそも、死んだからってそこが「終着点」になるような世界ではないですし!
生まれてこなかったどころか、作ることさえもしなかった冬の子が何処かで生きている世界なら、
死んで記憶の無くなった儘、劇を続けていくうちに、約束を果たすことの出来た世界なら、
「輪廻」の向こうの世界できっと今度は上手く皆が幸せになれるんじゃないかって
そう思うのです。
以上!突発的なぐだぐだ考察でしたー。