なぜか法は私たちに酷いことをし、開き直り、誠意ある対応も謝罪もせず
平然と生きている敵の味方のように思った。
あまりの衝撃に脳を鳴らされた、
法は誰が何のためにあるのか!と…。
弱者の味方ではないのか?
なぜ、夢を夢にされ絶望しているのに
さらに追い討ちをかける?
そんなにあいつらは偉い?
お金がないと法を味方につけられない?
そのうち、この破産開始決定を受けた宮崎市の建築会社に関わった
行政や銀行全てが敵に見える。
よくあるリーガルドラマやバンカードラマは
現実にはあり得ないのではないか、あり得て数%か?
どうかこれから弱者が生きやすい世の中に、
弱者の味方であるべき法であり、
それらに携わる人間達も良心に従い弱者の味方であり続けてほしい。
お願いします。
追記
涙で渡る 血の大河
夢みて走る 死の荒野
これは「サイボーグ009」
のテーマ曲「誰がために」の一節です。
作詞:石ノ森章太郎 作曲:平尾昌晃
心に沁みます(笑)一聴の価値あり!
ついでに
9/6のグッディです。
34:34〜 取り上げてもらってます!
#宮崎県宮崎市 #計画倒産 #ブロック #許さない # 弱者の敵 #強者の味方 #それが法?#絶望に #追い討ち