気にしない忘れる静かな時間を過ごす この幸福感は 思い描いていたのとは 少し違うけれど それでも 私に力を与えてくれるようです。 できることなら 不安のないものがいいけれど、 あまり贅沢も言えません 頑張ったよねぇ そんな風に声をかけて、 落ち込んだ時には 自分を慰めてあげるようにしています きっと 祖母は未来を 薄々見通していたんだろうと 思います いつも心配してくれて、 祈ってくれていたのを 覚えています 暑くても 冷房の効いた場所では 温かい飲み物が欲しくなります☕️