東芝で思ったけど、以前、7年前ぐらいに偉そうに語ったけど、こっちは、

楽しいぐらい、総攻撃を受けたね。

 

次に、愛知県でも「水素社会実現」に向けた、本格的な動きを思って動いたけど、

すげー、邪魔が入ったな。

 

選挙に出て、色々とレッテル張りされたけど、いやー純粋に危機感だけだけど。

 

元へ。

 

個人的には、猪突猛進で反省はあるけど、

性善説というか、人を信じてしまったことが問題であった。

身内も、知り合いも、友達もだろう。

 

近い考えの人を長年かけて、見つけ、関係構築をして「戦い」に臨まないと勝てない

事をこの10年で理解できた。大きな夢(志)の達成は、戦略と戦術なんだろう。

 

準備不足と経験不足。

賢い人は20代30代で、理解できるのだろう。僕は理解できても、あきらめが先に出た。

 

そのあきらめは、愛知県での選挙出た後の「周りの対応」と東芝の状況であった。

 

以前のブログで書きまくったのと、現状のコロナで「見える化」された、社会と「東芝の現状」から

実績と結果から、

 

「社会体質と構造」がまー、ずーーとわかっていたが、残念に思えて再度、少し書きました。

 

東芝にいたときの体質と構造が、外から見て、少し中に入って政治行政に似ていたので、どう改革・変革するか?期待していた。

 

愛知県もだけど。。。結果はある程度、出ているのでなんも言わないが、

 

ということだろう。

 

色々と、国家戦略とか、国家安全保障に関わる会社であり、愛知県の水素社会も国家戦略である。

これを、完全に潰しにかかる、体質と構造がすごいと思った。(小さい、団体、個人なのに。。。、芽すら潰す体質)

 

という、経験をしている。

何事も

土壌があって、種(シーズ)があり自然に芽がでること、環境が整い、大きな木になり、実がなること。(塾長も多分、同じ考えだと)

 

いきなり、土壌がないのに環境もないのに「木」を思いつきで植えても、育たない。大きくならない、増えないだろう。

 

だから、自然に生える「芽が」重要であると思っていた。

 

小さな芽をつぶす、体質(土壌)を、掘り起こして新しくしないと何も変わらない。

 

大阪が期待できるが時間軸も実績で見える化された。

 

コロナの件で早まった危機。時間軸を考えると、自分の能力、立場では諦めと小さなことでもできる事にきりかえ。

 

今は、

天才の領域だろう。