三戦の一つの心理戦。

 

心理戦 - Wikipedia

 

であるが、幅が広すぎるが、一つ気になるのは、プロバガンダなどは国民というか大きな対象物になり

集団心理かな。

 

専門家でないので、直感で書いているが、重要なのは、大衆をその心理状態にさせるテクニックとか

人間性も重要でないだろうか。

 

敵は、大きく動かす力がある人は、脅威であるが、自分らの考えを動かせる人も必要である。

 

大きく動かせる人は、持論では天性であり、時代に最も合った「天才」である。

 

しかし、天才は「天性」であり、敵が工作で動かせるものではない。

 

世の中を動かせる天才が必要であるが、

 

「島国」日本

敵の工作は、細かくてもいいから「分断」をつくり、衝突を作り出し、疲弊させる事、内部で争いが起こる事

が目的であれば、天才でなくてもいいし、秀才、凡人でいいのだろう。

 

その中でも、扇動工作に向いている人、人間性などもあるのだろう。

それを、プロファイリングして小さな衝突を起こさせ、最もな事を言うことができる事なんだろう。

そして、賛同する凡人などもそうなのだろう。

 

ここまで、考えると、適任者を見つけ出すプロセス、見つけ出した後のプロセスなど。

工作を戦略・戦術を考えた動き。

 

を考えている人たちが存在していたら、国として機能を果たしていない。

 

亡国はまじかだろうな。