三戦の一つの心理戦。
であるが、幅が広すぎるが、一つ気になるのは、プロバガンダなどは国民というか大きな対象物になり
集団心理かな。
専門家でないので、直感で書いているが、重要なのは、大衆をその心理状態にさせるテクニックとか
人間性も重要でないだろうか。
敵は、大きく動かす力がある人は、脅威であるが、自分らの考えを動かせる人も必要である。
大きく動かせる人は、持論では天性であり、時代に最も合った「天才」である。
しかし、天才は「天性」であり、敵が工作で動かせるものではない。
世の中を動かせる天才が必要であるが、
「島国」日本
敵の工作は、細かくてもいいから「分断」をつくり、衝突を作り出し、疲弊させる事、内部で争いが起こる事
が目的であれば、天才でなくてもいいし、秀才、凡人でいいのだろう。
その中でも、扇動工作に向いている人、人間性などもあるのだろう。
それを、プロファイリングして小さな衝突を起こさせ、最もな事を言うことができる事なんだろう。
そして、賛同する凡人などもそうなのだろう。
ここまで、考えると、適任者を見つけ出すプロセス、見つけ出した後のプロセスなど。
工作を戦略・戦術を考えた動き。
を考えている人たちが存在していたら、国として機能を果たしていない。
亡国はまじかだろうな。