アメリカに2種類の ワクチンの 使用許可が下りて明るいニュースも出てきました。
が 岡山県では 1日の感染者が60人を超え,死者がこれまでに11人と 危険な状態になってきました 。
そこで 活動の形式を 考えなくてはいけないと思っています。
とりあえず6月か7月まで生き延びれば ワクチンの効果もある程度 確認され 我々高齢者も 生き延びる 光が見えてくると思うのです 。
そこで 日本の感染状態が第一波が終わった後の状態に戻るかワクチンの接種が始まるまで活動の 割合を 7割減らそうと思います。6 7月まで生き延びる方策を建てるとすると 三密 (密集 密接 密閉)三つを 残り6ヶ月 出来る限り避けて生活する というのがいいと思います。
京都大学の西浦教授がシュミレーションしていたのですが時間規制や外出自粛を実施すると重症者数は減少するという指摘がやっと発表されました。8月の段階で収束させるには
重症者増加数-(死亡者+回復者) =の数値が マイナスであれば 重症者は減少しウイルスの感染拡大は収束していくと思います。
逆にこの数値がプラスつまり重症者の数が増え続けるようならば 医療崩壊に向かっていく 方向性になるということになると思います。
と警告⚠していたのですが、最近になってやっと重傷者数についての注目が集まるようになりましたがすでに医療崩壊の段階になっている都府県もでているようです。
と指摘しました。
遅いと思いますが、この方向性でやっていくしかないと思います。
メリークリスマス!今年のクリスマスカードは動画です。35秒ほどですので、動画をクリックして見てください。見終わったあと次の動画は関係ないし、無駄な容量を使用することのなるので見ないほうがいいですよ。







