日本中の大学4年生で卒業論文に困っている人は多いのではないでしょうか!

俺もその困っている一人です!!えーん

 

困っているとは言ってもほとんどの困っている人達よりは気楽な気がするけども、、、

俺の書いている卒業論文のテーマは幸福です!

学部の内容とは全く関係のないテーマなんだけど、ゼミの先生が

「面白そうでいいじゃない!完成するのを楽しみにしてるよ!」

と言ってくれて幸福を現在勉強中

 

幸福って言っても幅広いしイメージ付きにくいと思うから

今日は俺の卒業論文についてちょっと語っていきたいな~っと思います!!!

よろしく!!!!!

 

↑で言ったように幸福って幅広いからイメージ付きにくいとおもうんだよね~

俺の求めている幸福は

「人々の理想的な幸福とは、そして国によって違ってくるのか?」

てなことで、台湾、アメリカ、日本の人々にインタビュー式で調査してきまして!!!

 

今のところ、日本人にインタビューするのが面倒で困ってる。。。。

台湾とアメリカにいる時間が短かったからすぐに集めることができたけど、、、

一番楽勝だと思っていた日本人にインタビューするのが思いのほかだるくて苦戦中。。。。

やばいよね、、、

 

他にも文献調査もしてて、HarariのHomo Deusとか Hadit の Happiness Hypothosis、Russell の幸福論を使って幸福の定義を考えようともしているんだよね

結論から言うけど、やっぱり人生バランスが大事だよねって話になりました!

 

Hadit さんは様々な知識のバランスが大事だと語っていて

古代の考え、近代の考え、理系の知識、文系の知識などすべてのジャンルを少しづつ身についている人が一番幸せに近い人なのではないかと。

Hadit さんの言ってることは個人的には同意している

やっぱりものを知ること、昔信じられていたことを知らないと現在信じていることを本当に信じてもいいかがわからないし、

現在のトレンドも知っていないと社会についていけないくなるからね、。

 

Russellさんによると、自分以外のものに興味を持てる人が一番幸せだと語っている

まああね、自分のことばかり考えていると周りの人とは上手くいかなくなる可能性が高いし、

他人に興味を持ち、助け合えることが一番幸せだと自分でも思う

 

このように卒論を書きながら幸福について考えていると卒論が楽しくなる

でも、インタビューがだるい、、、、、、

結局つらいwww

 

以上、かなりごちゃごちゃになってると思いますが、面白いと思っていただければ幸いですw

では、次回もよろしくね~