面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -19ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

入社してから、この会社で頑張ろうと思ったが、
今日も一人女のグラフィックデザイナー

S竹さんに嫌気がさし、1人のグラフィックデザイナーが辞めていった。

その人に聞くと、編集プロダクションの

デザイナーの仕事としては、いままでで一番効率が悪く仕事量も少ない。

社長や、チーム長に仕事を依頼されたら、

引き受けず、理由をつけて断れ。といわれていたらしい。

もともと国籍の違う人だったが、

国をバカにする発言や人種差別発言をパワハラ女グラフィックから受け、

人種差別に耐えられ亡くなったそうだ。

夜悲しくて涙がてきたとのこと。

日本で幸せに仕事や人生を送るためにきたのに、

s竹さんのせいで日本人に不信感覚えたといっていた。

また、社長も、このパワハラ女デザイナーs竹さんの言いなり。

この社長は、このままずっと気づかずに騙されたまま一生を終えるだろう。

といっていた。




これを聞いて、日本人として恥ずかしかった。

しかし、自分もターゲットになるのがいやなので

かかわらなかった。

S竹さんは、社長の悪口や噂も言うのだが、

社長は何も気づいていない裸の王様状態。

こんなパワハラデザイナーが、

いまも普通に働けていけるこの会社には

人材育成も将来のビジョンも何もない

気がしてきた。


若者も年配も、この会社に関係するだけで、

人生の貴重な時間を無駄に過ごしてします気がした。

転職を考えるようになった。