面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー -12ページ目

面影橋の編集プロダクションで働く恐怖の女グラフィックデザイナー

早稲田の面影橋にあるブラック企業T勤務の恋人が見た出来事を綴った日記。女性のグラフィックデザイナーのS竹さんのドラマにでてきそうなイジメ、虚言癖、裏表、パワハラ、人権侵害などの行動をblogにしていきます。
人を不幸にする仕事の仕方は、間違いです。

いつも不思議に思う。
私は、家がたくさんあってお金持ちなの。

働かなくて良いのよ。


といいつつ、こんな有名なブラックに勤めるグラフィックデザイナーのS竹さん。

普段の行動からもお金持ちのオーラは感じない。

そんなSさんが、先日退社させたデザイナーにいっていた。

このパソコンは印刷が一番早いのよ。これでやりなさい。



私は唖然とした。

あのパソコンは印刷が最も遅く、印刷に1時間くらいかかる誰も使わないパソコンなのだ。


転職してきたグラフィックデザイナーは、素直にその指示に従った。

印刷が終わらない。。。

すかさず、グラフィックデザイナーのS竹さんは言う。


印刷もまともにできないと仕事にならないねぇ。
私ならさっとできるけど。パソコンも使えないのね。


s竹さんの特徴は、転職組などを見つけ、
罠を貼り陥れる。

多くの場合が、親切そうに嘘を教え、

失敗をさせ、みんなに聞こえるように、

注意をしたり、クレームを言うのだ。


こんな人が編集部プロダクションには多いのだろうか。