霈-hisame-ブログ☆ -2ページ目

霈-hisame-ブログ☆

なんとなく更新していく毎日ヾ(ω` )/
よろしゅうですヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

作詞:れをる 
作曲:ギガP 
編曲:ギガP 
唄:初音ミク

真夜中に告ぐ 音の警告 
協和音に酔う 午前零時 
あなたが触れる 光 増す熱  
指先に踊らされ

感覚 即 体感 
寝静まる夜 二人だけの蜜 
体感 即 快感 
重なる波形に魅了されていく

忘れないでね わたしの声を 
画面越しでいい ちゃんと愛して 
ヴァーチャルだって 突き放さないで 
あなたの音に まだ溺れていたい

覚えていてね わたしの声を 
あなたがくれた この身すべてを 
見つめ合う あなたと二人 
重ねた息と音とヒビカセ

真夜中に問う 冷え切った熱 
待ち続けてる 午前零時 
鏡写しに 飽和していく 
知らない音が伝う

感覚 即 体感 
寝静まる夜と息遣い揃う 
体感 即 快感 
錆びたロジック 「今一度」を焦がれる

忘れないでね わたしの声を 
次元も越えて 飛ばすシグナル 
ヴァーチャルだなんて言わないで 
あなたの音に まだ愛されていたい

覚えていてね わたしの声を 
あなたがくれた この身すべてを 
言の葉と初の音が交わる 
この息と音とヒビカセ

あなたの生んだ音に ただ恋をしていたの 
悲しみ 怒り 甘心 すべて打ち鳴らす

絶えず叫ぶ 声連ねる 
余熱交ぜる 愛、絶 艶めく

絶えず叫ぶ 声連ねる 
余熱交ぜる 愛、絶 艶めく

魅了されていく

忘れないでね わたしの声を 
画面越でいい ちゃんと愛して 
ヴァーチャルだって 突き放さないで 
あなたの音に まだ溺れていたい

覚えていてね わたしの声を 
あなたがくれた この身すべてを 
見つめ合う あなたと二人 
重ねた息と音を響かせ

あなたの初の音 この声聴かせ 
オトヒビカセ


初めて「恋」の物語を作っている。すくなくとも自分の過去作では描いてこなかった感情を、本作ではアニメーション映画の中に込めたいと思っている。企画を立ち上げる時に思い出していたのは、例えば次のようなことだ。

 この世界には文字よりも前にまず───当たり前のことだけれど、話し言葉があった。文字を持たなかった時代の日本語は「大和言葉」とも呼ばれ、万葉の時代、日本人は大陸から持ち込んだ漢字を自分たちの言葉である大和言葉の発音に次々に当てはめていった。たとえば「春」は「波流」などと書いたし、「菫(すみれ)」は「須美礼」と書いたりした。現在の「春」や「菫」という文字に固定される前の、活き活きとした絵画性とも言えるような情景がその表記には宿っている。
 そして、「恋」は「孤悲」と書いた。孤独に悲しい。七百年代の万葉人たち───遠い我々の祖先───が、恋という現象に何を見ていたかがよく分かる。ちなみに「恋愛」は近代になってから西洋から輸入された概念であるというのは有名な話だ。かつて日本には恋愛はなく、ただ恋があるだけだった。

 本作「言の葉の庭」の舞台は現代だが、描くのはそのような恋───愛に至る以前の、孤独に誰かを希求するしかない感情の物語だ。誰かとの愛も絆も約束もなく、その遙か手前で立ちすくんでいる個人を描きたい。現時点ではまだそれ以上のことはお伝えできないけれど、すくなくとも「孤悲」を抱えている(いた)人を力づけることが叶うような作品を目指している。
(監督 新海誠 2012年12月24日)



靴職人を目指す15歳の男子高生、孝雄。
新宿御苑の屋根付きベンチで出会った一人の女性。
昼間からビールを飲み、つまみにチョコレートという不思議さ。
梅雨の時期、雨の日だけが二人で会えるという暗黙の了解ができつつ、
少しずつ打ち解けていきながら、いつしか孝雄はその女性に惹かれていく。



雨の日にしか会えない二人
音楽、イラスト、ストーリすべていいです
こんな感じの恋愛いいなぁ、、、、、とっかおもったり

雷神の 少し響みて さし曇り 雨も降らぬか 君を留めむ
この短歌も好きになりました(。-`ω-)



「あなたは一度死にました」
「ただいま、サヨナラした世界。」
「もう一度、人生やり直してみませんか?」

「僕」は一度死んだはずだが、天使に「抽選にあたりました!」と言われ、生まれ変わり「小林真」という中学生としてもう一度人生をやり直すチャンスを与えられる。そして、小林真として生活が始まるのだがさまざまな困難が立ちはだかった。


生きることとは
友達とは

そんないろいろ深く考えさせられる映画です!!!

よければ見てください!!


この作品のテーマは「時間と距離」
タイトルの秒速5センチメートルというのは桜の花びらの落ちる速度のことだとかっ"(-""-)"




全3話の短編アニメーション。1話「桜花抄」2話「コスモナウト」3話「秒速5センチメートル」。
まぁ簡単に言うと、いつまで経っても昔の恋を忘れられない男の話。

桜花抄では、中学生の貴樹が電車に乗って、栃木の明里に会いにいく話。


コスモナウトでは、貴樹のことが好きな女の子の話。


秒速5センチメートルは、東京に戻ってきた貴樹が社会人になってからのお話。


この映画の感想
ハッピーエンドなんかじゃ全然ない。
味気ないくらいになんでもない現実を突きつけてくるアニメ作品です。
今作では、はっきりとした虚しさが伝わってくるお話でした。
見終わると思わず沈黙してしまいます。「ああ・・・」と。

一番衝撃を受けるのは最後のシーンです!
それは自分で見てみてくださいw
あえて書きませんw

全体を通して絵が凄く綺麗です(。-`ω-)

予告です!
見たくなったらゲ○にgo



今日は小さいバケツみたいなやつと
マイクのっケーブル買ったッ"(-""-)"

香水とかキャップほしかったけどいいのなっかったし断念w

小さいバケツはペン入れね!!
こんな感じになりましたw

□MUSIC : tunasarada 
□MOVIE : 葉月ひよこ 
□VOCAL : 初音ミク

遠くの空 君が呼んだ気がして 何度目かの道を走り始めた
昨日と同じ わかっているよ 走り続けてた

足音が冷たく余韻を残す 一人きり 忘れられた森へと
吸い込まれそうな星空の下 輝く光は僕を照らしてる

ああ 色褪せた落葉樹の森の中 聞こえていたのは透き通る君の声
ああ もう一度思い出せる気がしてた ざわめく枯れ葉が泣いた

ゆらゆら揺れてる奇跡が 今遠くで鳴り響いて消えた
さあ もう寂しくないでしょう オレンジ色の小さな光

過去を知る痩せた白い枝から 覗く夜空が僕を導いてくれる
そんな気がした 少しだけでも 忘れないように刻み込んでいく
 
ああ 色褪せた落葉樹の森の中 聞こえていたのは透き通る君の声
ああ これ以上失うものは何もない 散りゆく記憶に触れる

ゆらゆら夢から目覚める 今静かに想いを伝えよう
きらきら光を辿れば また君に会える そう信じている
ゆらゆら揺れてる奇跡が 今遠くで鳴り響いて消えた
さあ もう寂しくないでしょう オレンジ色の小さな光


作詞:黒澤まどか 
作曲:黒澤まどか 
編曲:黒澤まどか 
唄:初音ミクV3

“他のどんなゲームだってこのスリルは味わえないわ”

カボチャの馬車は夢の夢 
目が覚めれば退屈な日々 
継母(ままはは)からは嫌われて 
毎日タイルの床 磨いてばかり

つい出来心で渋谷のストアから 
口紅を持ち出してみたら 
思ったよりずっと容易(たやす)くて 
私の何かが壊れてゆく音がしたの

手を伸ばせば響くシナプス ポケットにはきらめく宝物 
満たされない心が疼き 呼吸のように癖になってゆく 
ああ 神様見つめないで 
他のどんなゲームだって このスリルは味わえないわ

淡いモラルと引き換えに 
急に増えたアクセやコスメ 
お洒落したら気も紛れ 
自分が可愛いと思えてきたんだ

繰り返すたびに快楽(けらく)も刺激も 
罪悪感も薄くなって 
フェイントで遊ぶ時もあるわ 
到底誰にも捕まえられやしないのよ

街は私のクローゼット 好きなだけ好きなもの手に入れて 
誰も迎えに来ないのなら 自分で魔法をかけてやる 
ああ 哀しきお姫様は ひとりきりで舞踏会へ 
月明かりが儚く照らす

可哀想なシンデレラは汚れた手で着飾るの

ある日しくじった 盗り損ねたから 
大きなベルが鳴りわたって 
腕章を着けた王子様が 
私を求めて 城の外へ追いかけるわ

手を伸ばせば響くシナプス 灰かぶりは階段駆け下りる 
あの少年の警告さえ 反芻(はんすう)するには遠すぎて

街は私のクローゼット 好きなだけ好きなもの手に入れて 
報いを受ける時なのでしょう もう何処にも逃げられはしない 
ああ これは天罰かもね 
現れた魔法使いは ガラスの靴 履カセテクレタ

作詞:YM 
作曲:YM 
編曲:YM 
唄:GUMI

進むべき道を探すんだ 
示すものはまだ見つからないけれど 
何だか引き寄せられるものがあるの 
あたしを呼ぶのは誰だ

誰にも頼らない 一人で生きてゆくよ 
決めなくてもいいこと 決めてしまった 
行き先は決まらない 何処へ行きましょうか 
助けは要らないわ 強く生きる

でもね でもね でも存在しちゃうの 上手には隠せない 
不安とか怖いとかって感情 じわじわと 
だけど だけど もう変われないよ 誰にも頼れない 
分かち合えず苦しいんだ 内緒だよ

本当の愛を見つけましょう 
キレイな言葉 飾りにはなるけれど 
言うほど簡単じゃないでしょう? 
私にできることは何か 
遠くから聞こえる呼び声 
助けを求めている そんな気がしたの

た た た 大変だ 急がなくちゃ 
すぐに駆け出した道を 夢中で走っていく あなたは何処だ 
行き先はわからぬまま それでも引き寄せられる 
あたしを呼んでいる あなたは誰

でもね でもね でも存在しちゃうの 上手には隠せない 
不安とか怖いとかって感情 じわじわと

でもね でも本当は嬉しかった 進めるんだってことが 
強がるだけ 立ち尽くした あの頃は

た た た 大変だ 此処は何処だ 迷い込み立ち止まる 
だけど まだ呼んでいる あなたの声が

「大丈夫、君は君だ 自分で選んだ道を 
ちゃんと走ってるよ そのままでいい」

ありがとう ああ、そうか 救われたのはあたし 
引き寄せてくれた あなたは誰

作詞:さたな 
作曲:さたな 
編曲:さたな 
唄:GUMI

先頭 腰に手を据えてさ 
主導権欲しさに立ち回る 
薄ら笑い 冷めた目 
見つめ返す 涙目 
袂(たもと)を分かつ金輪際 
君の言葉は誰のもの

スキ or キライの我侭で 二列に交互に並ばせて 
嫌いな癖に好き放題 言うのは止めてよ 
「壇上へ御上がりなさい」 ヘッドホン越しに言葉が伝う 
「前に倣(なら)え」の合図で また視線は逸らされた

塞ぎこんだ ドアの向こうで 
曇ったレンズ越しに 見たくもない世界を見 
「仕様が無い」って 目を瞑って 
「直れ」の合図を待ち続けて

嫌な事に目を伏せてさ 弱く脆い真実を守る 
空回りの善意なんて 当事者にとっては 押し並(な)べて悪意で 
そう気付くにも気付かされるにも もう充分過ぎた

「それじゃあ何も変わらないよ」 冷ややかに君は笑う 
似た者同士で傷付け合った 不甲斐無さだけが残った 
膠(にべ)も無く突き放す表情と 分かり切った絶縁 
浮き彫りの愁情 零れる感情 憂えた現状 
打ち捨てる

這い出した ドアの向こうは 
思っていた通りに 眩しくて目を閉じる 
「居場所が無い」って 振り返って 
「直れ」の合図を待っていたって

噎(む)せ返った 路面の熱で 
「僕はここに生きている!」 確かに刻む鼓動 
虚勢だって構わないぜ 僕の言葉は僕のもの
作詞:じっぷす 
作曲:じっぷす 
編曲:じっぷす 
唄:IA

理不尽な声も ハリボテの息も 
フリーズした本心も まとめてポイして

知性に浸け出せば 既成に許されて 
生い立ち往けずと 機械でしょ 奇怪でしょ

ライフル理想論は 行き場を失って 
あいつ残した そう 全部見せんだろう?

ウラガエシでも 痕轢く眼を返して 
過去に憑かれたプログラム なんて嘘でしょ 
終わり始めの 波打つような表に 
鍵を 掛けて


冷え切った人生も 張り裂けた運命も 
呼び覚ました本能も 枠から追い越せ

グレーに染め出せば 紅蓮に映されて 
チートだって不完全で キミハダレ? ボクハダレ?

あぁ 死期の香り 連れ出して 明日も 
泣いたって 笑い飛ばせ 
超える不埒な後ろ手を隠して

ウラガエシでも 理想と隣り合わせ 
夢に見立てたプログラム なんて哀れな 
苦し紛れの 息呑むような言葉に 
恥を 掛けて


ウラガエシでも 要と理なら 
世界書き換えプログラム なんて壊して 
破れかぶれの 無垢で無知な表に 
歪を・・・

ウラガエシなら もう一度裏返して 
揺れる未来はゴミだらけ なんて零れて 
最後の賭けは どちらに委ねられた 
闇を 和えて 
守るから