1月某日、オンカラ王国は東の塔🏰
ぼく『女王〜🙇♂️この度は審査いただき大変ありがとうございました〜🙇♂️』
女王『よかろう。私も勉強になった。寸評は1ヶ月程度待つよう伝えてくれ👠』
ぼく『はは〜🙇♂️承知しました〜🙇♂️』
女王『それと…これが今回の感想だ✍️皆の者に伝えるがよい👠✨』
ぼく『はは〜🙇♂️かしこまりました〜🙇♂️』
ぼく『どうでしたかBLITZ杯は❓ハイレベルでしたでしょう❓🙇♂️💕』
(↑※ほくそ笑むEMIの図👁⚠️)
女王『クク。まあなかなかだ。だがな、みんな似たり寄ったりだな❓👠』
ぼく『はは〜🙇♂️申し訳ございません🙇♂️💦』
女王『歌詞を追ってるだけの者がほとんどだ。ゆえにリズムもグダグダなやつが多い。貴様はなにを指導してきたのだ❓👠💢』
↑ぎゃ〜wwwww
(上ではオブラートに包んで書いてるが、)このメールを直接もらった時は、リアルに『はは〜🙇♂️』だった(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
(※掲載許可はとってます(笑))
ぼく『ひぃ〜😱ぷれぱcupに負けないようにみなを鍛えておきます〜🙇♂️💦』
女王『うむ。だが、この厳しい言葉は私の愛だと思え👠✨』
ぼく『はは〜🙇♂️ありがたき幸せ〜🙇♂️💕』
…ということで(笑)、BLITZ杯エースクラスの者たちよ👁
↑女王に褒められる歌を目指してこれからも精進せよ(´゚∀゚)・:∵ブハッ❕🐟⚡️
EMIほんとうにありがとう🙇♂️💕一緒にやれてぼくは最高に幸せでした( ͡° ͜ʖ ͡°)🐟⚡️💕
寸評は来月くらいまで待っててねーん✍️👠✨










